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「ママがやって」の生活を夏休みまでに卒業しませんか?

配信時刻:2024-06-11 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
「ママがやって」の生活を
夏休みまでに卒業しませんか?
=====



私の発達科学コミュニケーションの
講座では



ライフパフォーマンス上達メソッド
という


日々の生活を
もっと楽しく。もっとラクに。
するためのメソッドを
お伝えしています。



動かない子どもと
動いてほしいママの



もったいない親子バトルが
なくなる



子どもがサッと
切り替え動き出せる
声かけをお伝えしています。


子どもに親の言うことを
聞かせたいわけではなくて


親子で
本当に好きなことをする
そんな時間をつくることが
できます。


つまり
子どもが切り替えできて
行動できることは

通過点に過ぎません。


今必死になって
お子さんを
諭したり
怒ったり
叱ったりしているママも


今のような
ものすごい労力を使わなくても
悩まなくても


ママが正しい声かけさえ
覚えてしまえば
お子さんは
1回で指示に従えるようになります。


その後指示しなくても
自分で動けるようになります。



そうは言っても
今まで
褒めても
おだてても
叱ってもダメだった


「私にはどうせ無理」
思っている人もいるかもしれません。
ですが、


病院でも療育でも
知育塾でも
教えられていないメソッドですので


今まで
どこに相談しても
子どもが変わらなかった
という人ほど
はじめてほしいと思います。


発達がゆっくりな
小4のお子さんがいるYさんは


お子さんがYouTubeを
やめられず
身の回りのことはママ任せ
毎晩親子バトルでしたが


4回の講座を通して
声かけを習得された今では


お子さんが自分で時間を決めて
自分で切り替えて
終わることができるようになった
そして自分のことを

自分でやるようになった。


と報告がありました。


Yさんからは
「毎日1時間以上
YouTubeの事で揉めていたので
子どもとの時間が増える
夏休み前に解決できて
本当によかったです
と嬉しそうでした。


切り替え上手になっただけでなく
お子さんの得意なことの話を
Yさんが丁寧に聞く時間が増えて


コミュニケーションが苦手だった
お子さんの会話力も
上がっているそうです。


早く始めた人が得をします。


早くはじめた人から
ママの声かけが変わっていくから。
人生ってその小さな時間の
積み重ねなんですよね。


脳は一瞬では変化しません。
3ヶ月くらいかけて
いい刺激を戦略的に与えていくことで
グンと伸びていきます。


お母さんのこうなったらいいな
というご希望を聞いて
戦略を立てて


叶えたい未来へサポート
していくのが
私の役割です!


知的障害であっても
知的ゆっくりであっても
グレーゾーンでも


自分でやりたい
できる自分になりたい
そう願わない子はいません。


みんなできるようになりたいのです。
成長したいんです!


それが
叶わないから
困りごととして現れる。


だから、
お子さんの生活のパフォーマンスを
上げていきましょう!



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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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