返信メール - バックナンバー

\どう、上げる?/ 境界知能のお子さんの 自己肯定感

配信時刻:2024-04-11 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
\どう、上げる?/
境界知能のお子さんの
自己肯定感
=====

 
 
インスタグラムでも
お伝えしています!



ご覧になってない方はこちらから
見ていただけます^^
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/
 
 
知的ボーダーのお子さんが
自己肯定感が低くなる
ポイントは3つあります!
 

1つ目
元々不安が強くて
自己肯定感が下がっていく
 


2つ目
だんだん子どもの年齢が上がって
周りと比べることができるようになり
自分ができてないことに気づいて
だんだん自己肯定感が下がっていく
 


3つ目
先生やお友達やお母さんに
怒られ続けて
自己肯定感が下がってしまう
 
 

この3つとも
このままの対応だと
自己肯定感がどんどん
下がっていってしまうんです!
 


当然、自己肯定感が高い子の方が
伸びていく!



よく行動するし
よく会話するし
よく脳を使うから!
 


じゃあ
周りの子どもよりできないことがある
知的ボーダーのお子さんが
自己肯定感を上げるには





お子さんがもう終えたことを
褒めること!
 

・起きたね
・ご飯食べたね
・着替えたね
 
当たり前のことでも
お子さんができたことを
そのまま肯定して見てください。


多くの知的ボーダーのお子さんが

「自分はできてないからダメなんだ」
「みんなからダメと言われたからダメなんだ」


とダメなんだーで終わってしまい
挑戦することができていません・・



力はあるのに
ダメなんだって思い込んで
しまっている
本当にもったいない状況です!



私の講座には
学校での勉強に困ったお子さんや
身の回りのことができないお子さんも



ママがお子さんの脳の伸ばしかたを知り
お子さん自身が自分のできることを知るので
自己肯定感が上がっていきます!



そして
自己肯定感が上がると
もっと大切な力が育っていきます。



その力については
次回のメルマガでお伝えしますね!



4月の個別相談
たくさんのお申し込みをいただき
残2席です!


お子さんにあった自己肯定感の伸ばしかたも
サポートプランでお伝えします
 

お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/13308/115845/






=====
このメールは保存できます

【☆マイ子育て辞典を作ろう☆】

あとで見返したい方は
下にある「保存」ボタンを
押してください。
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。


このボタンを押すことで、
このメルマガが保存でき、
あとで簡単に見返すことが
できるようになります!
(初回のみ登録が必要です)
 
 
 
保存したメルマガを見返したい時は
下記のボタンから見られます。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=====


では^^




▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}