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知的ボーダーのお子さん 「忘れた・知らない・わからない」が口グセになっていませんか?

配信時刻:2024-04-10 22:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
知的ボーダーのお子さん 
「忘れた・知らない・わからない」が
口グセになっていませんか?
=====

 

学校での勉強についていけない
お子さんに
読み書き計算を教えることに
躍起になって、


イライラしたり、
子どもと宿題バトルをして
疲れているママはいませんか?


もし
お子さんが
「忘れた・知らない・わからない」
が口グセになっているのなら


それは
やる気がないとか
サボりたい


ではなく
お子さんからの
SOSです!


知的ボーダーのお子さんは
勉強の苦手さだけでなく


・生活動作(朝のしたくや片付け等)が
 苦手な子
・不注意を伴っている子
とっても多いです!


だから
勉強面も生活面も
ストレスがかかります。


通常級にいる場合には、
担任の先生が、どれだけ境界知能に
理解があるか?によって
対応の質が変わってきます。



残念ながら
理解できていない先生が大半です。
 


だから、
知的ボーダーの子の受け皿って、
本当に少ない・・・
 


実態は、家に丸投げ状態
と言っても過言ではありません。
 


だからお母さんは
学校の先生でもないのに、
学習支援もお家でしなくちゃいけない
そんな状況に追い込まれていると
思います。



だけど
実は学習も生活動作も
【学ぶ力】さえ身につければ


一気に困りごとが
解決します。



困りごとの根本は
脳の発達が全体的に
少しゆっくりだという1つだからです。



だから
脳全体を伸ばせばいいだけ



脳全体を伸ばすのに必要なのが
【学ぶ力】をつける
3ステップの行動メソッドです。



知的ボーダーであっても
生き生きと勉強して
生き生きと生活する
本来持っている力を
存分に発揮するお子さんたちを
たくさん見てきました。



そのお子さんたちが
共通して持っているのが
【学ぶ力】です。



お子さんは力があるんです。
だけど、適切なサポートが受けられず
困っています。



知的ボーダーのお子さんの多くは、
自分に出来ないことを
痛いほどに気づいています
 
 

読もうとすると苦痛、
書こうとすると苦痛、
勉強しようとすると苦痛。


身の回りの動作もうまくいかない。



自分でも苦手だと自覚している。
周りからも苦手だと指摘される。
できる気がしなくなって
当然だと思いませんか?



私は
お子さん自身の
発達の困り感を軽くしてあげたい



もちろん、お母さんに
もっと楽しく笑顔で
子育てをして欲しい
 
 
 
ただし、難しいのは
サポートプランは
お子さん一人ひとりで
違うということです。

 
 
ですから、
今回の個別相談では
知的ボーダーチェックを行い
オーダーメイドのサポートプランを
無料でプレゼントします!


お申し込みはこちら▼
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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