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100日でお子さんを精神科から退院させた受講生さんのリアルな声

配信時刻:2024-04-05 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
このメールは保存できます。


◯◯◯さんの
マイ子育て辞典として
ご活用ください。


文末に保存ができるボタンがあります。
気に入ったからは
ぜひ、保存してくださいね。



=====
100日でお子さんを精神科から退院させた
受講生さんのリアルな声
=====


知的ゆっくりなお子さん専用
発達科学コミュニケーション講座では


今の困りごとと
将来の困りごと
両方を解決するために
親御さんが
全力で取り組んでおられます。


毎日
・できることが増えた!
・笑顔が増えた!!

という
嬉しいニュースが届きます。


今日は受講生Yさんからの
メールを
ご紹介させていただきます。


Yさんの息子さんは
小学4年生
中度の知的障害があります。


1月にお会いした時
息子さんは
精神科に入院していました。


利用していた放課後等デイサービスで
傷つき体験があって


それ以来、お父さんお母さんにも
暴力が激しくなって
一緒に暮らすことが
難しくなったからです。



面会もできない状態。
それでもYさんは
親子のコミュニケーションを
学ぶ決断をされました。


1週間に1回10分の面会が
許可されるとYさんはその10分間で
発コミュメソッドの基本である
肯定することを徹底しました。


そしてついに
先日お子さんが退院されて
また、家族一緒に生活することが
できるようになったんです。


病院の保護室に隔離されていた時は
半年間歯も磨けず、髪も切ることが
できなかったと言います。


たくさんの薬を飲んでいたけれど
いろんな物に怯え
不安から暴力を振るってしまって
いたようです。


息子さんが退院後
Yさんはさらに
ポジティブなコミュニケーションをとり


息子さんは
自分からお風呂、歯磨き、着替えをして
髪も切ることができたとのこと。


洗濯物のタオルを畳む手伝いまで
してくれたそうです。


なんといっても嬉しかったのは
「ママ、ぎゅー」って
ハグしてくれた
報告があったこと。


発コミュを受講していなかったら
今も息子は病院で
一緒に暮らす夢は
永遠に叶わなかったと思います」


とYさん。


私はこのメッセージを読んで
涙が止まりませんでした。


一生病院から出られないと言われていた
息子さんを
100日で退院させたママ


本当にすごいです!


精神科の専門家の先生方ができなかったこと
それができたのは


Yさんは息子さんの変化成長を絶対に諦めず
正しい方法を学び、実践したからです。


当然、大変な状況ですので
時には
迷う時もありました。


その時は
今、息子さんにとって
一番変化成長することは何かを
私からお伝えし、
Yさんの手を絶対に離しませんでした。



1人では
悩んでいるうちに
思いもよらぬ方向に
進んでしまいそうになることも


そんな時は絶対に全力で
サポートしました。


知的障害のお子さんの子育ては
周りからの理解が得られにくく
暴力・暴言・無気力などの
2次障害を発生しやすくなります。


難しい育児だからこそ
1人で自己流にならずに
正しいサポートを受けてください!


もし、周りに適切なサポートを
してくれる人がいなかったら
このメールにメッセージをください!


全力でサポートします!
























 
2024年が始まって
今日で93日です!
もうすぐ100日ですね^^
 
 
100日前
子育てで悩んでいたことは
解決できていますか?


年明けに
「早く着替えなさい!」って
怒っていたなー


今は言わなくても
自分で着替えができるようになって
成長したなー、うんうん^^


って感じるママは
解決できたって言えますね!


 
だけど
あ、今日も同じことで怒ってしまった
という場合は100日後
同じことで怒っている可能性が
高いんです!
 
 
 
狂気とは即ち、
同じことを繰り返し行い、
違う結果を期待すること
 
 
って言葉聞いたことありますか?


 
一説ではアインシュタインの言葉と
言われています。


 
なかなかキツイ表現ですが^^
私は、この言葉って
全てのことに通じているなって
感じています。



子育てもその一つ!
 
 
この言葉は、こう言っています。
 
 
同じ方法を繰り返しているのに、
どうして今までと違う結果を
期待するの・・・?
と。
 
 
つまり、
今までと違う結果を望むなら
やり方を変えなさい。
と私は理解しています。
 
 
当たり前と言えば
当たり前ですよね。
 
 
子育ても同じ!
 
 
ある行動をやめさせたいとき。
あるいは、
何か学ばせたいことがあるとき。
 
 
Aの接し方で成功しなかったら、
Bの接し方を
試してみた方がいいですよね。
 
 
 
しかし、実際の子育て場面では
接し方や教え方を変えていないのに、
今度は違う結果が出ることを
期待する・・・
 


こんなことに
なってはいませんか?


 
科学の世界では、
方法が同じなら、
結果も同じであるのが原則です。
 
 
もし、
いつも同じパニックやイヤイヤ
うまく行かない場面に悩んでいるなら、


 
今までとは違う方法
試してみる価値があると思いますよ!
 
 
 
知的ゆっくりなお子さんが
「出来ない」のではなくて、
やり方を変えたら
「出来たじゃん!」という場面を
私はたくさん見てきました。


 
たった100日で
お子さんの日常生活がガラリと変わる
そんな100日チャレンジ
してみませんか?


 
今日から100日後は
7月12日♪


夏休み前までに
日々のライフパフォーマンスを
上達させられます!



どんなふうに
100日過ごしていけばいいかは
次回のメルマガでお伝えします!



=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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