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お迎えに行っても「もっと遊ぶ」と帰らないお子さんへのカンタン対応!

配信時刻:2024-04-02 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
お迎えに行っても「もっと遊ぶ」と
帰らないお子さんへのカンタン対応!
=====

 

こんなお悩みありませんか?

お子さんを迎えに行っても、
まだ遊びたがって帰ろうとしない。


基本的に「さよなら」したら
すぐ帰るのが決まりという園も
多いですよね。


他のママからの視線も気になるし、
どうしたらいいの〜?
と焦る気持ち私も
知的障害の息子で経験したので
よくわかります。



「帰るよー」
といったところできかないし
癇癪になったら余計面倒なことになる。



渋々、気が済むまで
遊ばせることがありました。



だけど
私が声かけを変えると
息子はさっと
切り替えできるようになったんです。


そこでお子さんの
もっと遊びたいという気持ちに
上手に対応するコツをお伝えします。



やりたいという気持ちを
尊重しつつ



上手に切り上げる方法を
身につけられます。


周りの目も気にならず、
お子さんとの時間を
楽しめるようになりますよ!


もしこのままだと
お子さんの遊びに振り回され、
迎えの時間が長引いてストレスが
溜まってしまいます。


他のママからの視線も気になって、
お迎え時間が憂鬱になってしまうかも…



ではでは、早速ご紹介しますね



解決方法①: 事前に帰る時間を伝えておく

「あと10分で帰るよ」と、
わかりやすく伝えましょう。


タイマーを使うのも効果的!


時間の概念を理解するのが難しい子でも、
心の準備ができます。



 解決方法②: 帰り道でも楽しい事を用意

「帰ったらおやつを食べようね」など、
帰ってからも楽しみがあることを伝えると、
スムーズに切り上げられます。



帰り道で好きな歌を歌うのもいいですね!



 解決方法③: ほめて気持ちを切り替える

「上手に遊べたね!」と褒めることで、
遊びの終わりを区切りをつけましょう。


「次はお家で〇〇しようね」と、
次の楽しみに意識を向けるのも◎




 問題の解決方法まとめ

  1. 事前に帰る時間を伝える
  2. 帰ってからの楽しみを用意す
  3. ほめて気持ちを切り替える 



お子さんの脳の特性を理解し、
工夫することで、
スムーズに切り上げられます。


一緒に楽しく過ごせる時間を
増やしていきましょう!


=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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