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障害の受容をするかしないかなんて関係ない!

配信時刻:2024-04-01 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
障害の受容をするかしないか
なんて関係ない!
=====


昨日は私が発コミュトレーナーになった
原点の想いについてお伝えしました。


まだ読んでいない方▼



今日は
障害の受容の話です



我が子が知的障害であると診断されたり
知的ボーダーかもしれないと気づいた時
障害を受容するのに苦しむのは当然です。



保護者の障害受容には5つのプロセスが
あると言われていますね

第1段階 ショック

第2段階 否認

第3段階 悲しみと怒り

第4段階 適応

第5段階 再起

私は、これを綺麗に登ってきかというと
そんなことはなくて

適応できてきたかなと思ったけれど


・発表会で先生の手を振り解いて
指示に従わない息子を見たとき


・当たり前のように普通級に
進学していく友達と道が分かれた時


・めちゃくちゃ整った家族を
見かけた時


などなど
行事や節目などに
ショックを受けたり
悲しみが押し寄せてきたり
しました。



これからも
螺旋のように5つの段階を経験しながら
進んでいくでしょう!


だけど
絶対に後戻りはしないという
自信があります。


それは
子育ての軸があるからです。


私は子どもの脳を伸ばす教育をすると
決めています。


やりたいことは脳の育成!!



脳を伸ばす効果のあることをするし
脳を伸ばす効果がないことはしない
という


シンプルな子育てをしています。


これは専門家でなくてもできます。


むしろ子どもを毎日会えるお母さんが
子どもの脳を変えられる適任者なんです。


ただし
これには一つだけ条件があって
お母さんに
「脳の発達支援の知識とスキル」があること!


だから
私はお母さんたちに
これを学べる講座を行っています。



子育てに資格はいりません!


偉い専門家が
◯◯◯さんとお子さんを
救ってくれましたか?


私は救ってもらえませんでした。



だから我が子の発達支援は
自分でするんだ!って決めたんです。


知的障害の治療法はありません。
脳を発達させることが
裁量の解決策です!!


お母さんこそ
我が子を発達させる専門家になって


障害の受容するしないなんて関係ない!
我が子を変化成長させるだけ♪
そんな子育てを始めましょう。



=====
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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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共有していただいて構いません。
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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