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新学期が決まる春休みの簡単だけど大事な対応

配信時刻:2024-03-22 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
=====
新学期が決まる
春休みの簡単だけど大事な対応
=====


昨日は
毎日我が子を褒められる
未来が手に入る
と言うことをお伝えしました。
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/693088/



春休みの今だからやってほしいことを
お話しします!



春休みに入りましたね!
1年間、本当にお疲れさまでした。
 
 
 
すでに◯◯◯さんは
来年度についていろいろと
ご準備されていることと思います。
 
 
 
✓お子さんの自分でできることを
伸ばしたい!という想いだったり、
 
 
 
✓いい先生に当たりますように…
という祈りだったり。
 
 
 
だから、
春休みはあんなことをさせよう!
こんなことをやろう!
 
 
 
といろいろ考えていませんか?

 
 
ちょっと待ってー!!


 
まず振り返ってみませんか?
お母さんにとって
今年度はどんな1年でしたか?
 
 
知的ゆっくりなお子さんの子育ては
本当に大変です。
 
 
 
毎日、園や学校に行って
うまくやれているかな?
 
 
家でできることを増やせないかな?
 
 
病院や療育や放デイとの連携
 
 
お子さんの成長のために
心も時間もかけられてきたのでは
ないでしょうか?
 
 
 
お子さんも同じです!
1年振り返って
前よりも良くなったことが
たくさんあると思います。
頑張りましたよね。
 
 
 
来年度はもっと子どもを伸ばしたい!
新しい習いごとを始めちゃおうか!
勉強も頑張ってほしい!
 
 
そのお気持ちわかりますが
(私もそのタイプでした・・)
 
 
「1年生になったら〇〇やってみようよ!」
お子さんに話す前に、
お母さんにしてほしいことがあるんです!
 
 
これとっても大事!

 
何をすればいいかというと
お子さんがこの1年頑張ったことを
どんなふうに頑張ったか
具体的にお話ししてほしいんです!
 
 
この「振り返る」と言う作業は
脳にいい影響があります。
 
 
知的ゆっくりなお子さんは
楽しいことより
辛かったことを
強く記憶に残す特性があるからです。
 
 
 
「先生に怒られて怖かったー」
「みんなと一緒にできなかったー」

 
など、お子さんの記憶が
この1年の辛い思い出ばかりだとしたら
お子さんはどうなると思いますか?
 
 
新しいことに挑戦しようって
思えませんよね。
 
 
 
だから
お子さんが記憶できていない
楽しかったこと
頑張ったことを
お話してほしいんです!
 
 
 
すると
脳の記憶が変わって
新学年も頑張ろう!という
意欲が湧いてくるんです!


 
春休みに入ってすぐの
この時期にやるからこそ
効果がある!
 
 
ぜひ、お子さんの
頑張ったこと
楽しかったこと
できるようになったこと
 
 
をお話しして
記憶の整理をしてみてください!
 
 
 
お子さんの記憶が整ったら
次にやってほしいことがあるので
それは次回にお伝えします^^
 
 
 
 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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