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知的障害児 ママの声かけだけで我が子を家でも学校でも発達させることができる!

配信時刻:2024-03-14 22:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


昨日は
先生は知的障害について
ご存知のはずなのに
半数以上のお子さんが
怒られちゃっている現状について
お話させていただきました!



早速たくさんのママから
メッセージをいただきました。

こちらからお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/691398/


一部を紹介すると

・学校からの連絡ノートは
 「こんなことをしてました」
 という困りごとの報告ばかりです。



・学年末の面接で
 「切り替えができなくて
  みんなと活動できません」
 と言われて、心苦しくなりました。


まさに

お家でのお子さんの困りごとへの対応

&

学校でのお子さんの困りごとへの対応


この2つのことを
されているママたち!!


本当にすごい。


だけど
この悩みって
解決できそうですか?


できたとしても
何年もかかりそうじゃないですか?



が!



私が提供できる
脳科学で子どもの脳と行動力を育てる
という知識と技術を詰め込んだ
「発達科学コミュニケーション」を
取り入れれば


3ヶ月経たずに
ダブルパンチの
悩みを解決できるんです^^



お子さんと接する時間が長い春休みなら
1ヶ月でお子さんの行動は
ガラリと変わります!

 

ママの声かえを変えるだけで
学校生活もうまくいく!


4月からお子さんが
学校で時間割通りに
取り組めるようになる行動力を


お家でママ
身につけさせることができます!
 
 
 
なぜなら
3ステップの指示を使い
ゲーム形式で習慣化していく
ライフパフォーマンス上達メソッドを


お家で取り組むことにより
【行動を学ぶ力】
を身につけることができるからです。


【行動を学ぶ力とは
行動のやり方を身につける力

 
 
できない・やらない・指示に従えない
そんな知的発達がゆっくりな
お子さんにとって大切なのは
 
 
この【行動を学ぶ力】です。


 
それを3ステップの指示だしで
お家で毎日行動していくことによって
身につけることができます!
 
 
【行動を学ぶ力】さえあれば
家でも学校でも
行動できるようになります。
 
 
発達科学コミュニケーション講座では
毎日ママがお家で365日
脳を伸ばし
行動を学ぶ
サポートをするから

 
 
「集団生活でできることを増やしてほしい!」
というママの願いが叶います!


お子さんが学校で先生から
叱られている時


脳は悪い方に発達します。


悪い方とは
・自信を失ったり
・イライラしたり
・癇癪を起こしたり
・暴言暴力が出たり
することです。


だけど
昨日もお伝えした通り


学校の先生に
「叱らないでください」
とは言えないので



我が子の脳と行動を伸ばすことに
シフトした方が断然いい!


教材もいらないし
時間もかけなくていい


ママの声かけだけで
子どもの脳と行動を伸ばせる方法を
生活に取り入れてください。



きっと想像以上に
お子さんが変化する効果を
感じると思います^ ^



本来は脳の変化成長に3ヶ月くらい
時間がかかりますが


春休みは
濃いいい刺激をギュッと
お子さんに注げる大チャンス!


4月までに
お子さんの行動が変わるように
ママを全力サポートします。


ただ、
丁寧にサポートしたいので
先着3名様までとさせていただきます。



明日から
個別相談のお知らせを開始しますが
新年度の学校生活に不安を感じる方は
「相談希望」と
このメルマガにご返信くださいね^^


「いい先生に当たりますように・・」と
願うだけでなく
行動を起こしていきましょう!


私がそのお手伝いをします。




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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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