返信メール - バックナンバー

知的障害?グレーゾーン?必要なのはレッテルではない!

配信時刻:2024-03-04 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
知的障害?グレーゾーン?
必要なのはレッテルではない!
=====



3月1日にリリースした
最新の電子書籍


お子さんとの
朝のバトルを終わらせたいママ
にぜひ読んでほしい本です


◯◯◯さんは
もうお読みいただけましたか?




まだでしたら
ぜひ、ダウンロードしてみてくださいね▽
https://www.agentmail.jp/lp/r/12772/111893


さて、
知的障害って
わかりやすく整理すると


・知的能力(I Q)が70未満
・日常生活や社会生活への適応能力が低い
・発達期(18歳以下)に生じているこの3つに当てはまること
 
 
じゃあ、
IQ 72は?
IQ73は?
困ってないの?
 
というとそんなことはないんですね。
 
 
 
私が個別相談に来てくださった方に
いつもお話しするのは


発達科学コミュニケーションは
「障害児のための教育」
ではありませんよ
 
ということ!
 
 
発達科学コミュニケーションは
「人の脳を伸ばすための教育」
です。
 
 
脳科学的に考えて
発達を促していくことは
障害の診断があろうとなかろうと
どんなお子さんにも
 
 
いえ、
私たち大人にも
必要だと考えます。
 
 
脳を伸ばして
成長したいと考える人全員に


発達科学コミュニケーション
利用してほしいと考えます。
 
 
 
なぜなら
知的障害があってもなくても
発達障害があってもなくても

 
の発達支援ができれば
必ず子どもたちは
自分の持っている力を発揮し
伸びていく
 
 
ということを
知ってしまったからです!
 
 
 
私は
障害がある子もない子も
自分のを語り
それに向かってワクワク成長していく
 
 
そんな世界を作りたいんです!
 
 
子どもに障害があって

お母さんが孤立する

子どもが夢を描けない

お母さんが未来を悲観する
 
 
この悲しい図式を
ぶっ壊したい!
 
 
私の生徒さんは
お子さんに障害があると
診断されているママも
多いです。
 
 
だけど
発達科学コミュニケーションで
子どもの困りごとが減ると
 
 
ママがキラキラ
し出すんです!
 
 
・先生とのコミュニケーションが
 スムーズになりストレスが減ったり

・ご自身の仕事で成果が出るようになったり

起業される方も多くいます!
 
 
これって
ママの脳もガラリと変わったってこと!
 
 
「障害児の親らしく」
なんて
世の中の暗黙の空気なんて
関係ない^^
 
 
私は
ママにも
子どもたちにも

 
明るい未来を手渡したいって
そう考えています!
 
 
要らない壁なら壊そう
そう思ってくれるママが
いてくれたら嬉しいです!





=====
【☆*マイ子育て辞典を作ろう
  ぜひ、保存してください☆*】

あとで見返したい方は
下にある「保存」ボタンを
押してください。
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

このボタンを押すことで、
このメルマガが保存でき、
あとで簡単に見返すことが
できるようになります!
(初回のみ登録が必要です)
 
 
 
保存したメルマガを見返したい時は
下記のボタンから見られます。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=====




では^^



 
 




▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}