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新年度に差がつく! たった2、3ヶ月で 身辺自立が進む秘密

配信時刻:2024-02-19 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
=====
新年度に差がつく!
たった2、3ヶ月で
身辺自立が進む秘密
=====
 
 
先日お話を伺ったママが
こんなことをおっしゃってました。
 
 
「3箇所療育に通っているのに
 子どものできることが増えなくて
 トイレ・着替えも・歯磨きも
 自分でできないままです」
 (発達ゆっくり・年長男の子のママ)

 
どんなことをされてきたのか
詳しくお聞きしてみると・・
 
 
そのお子さんの現状だと、
効果がないというわけではないけど
おそらく変化成長するのに
ものすごく時間がかかる
 
 
なぜなら
週に1回1時間程度という量だと
圧倒的に時間が足りないんです。
 
 
頑張って療育に通っているのに
期待していた効果が得られず
 
 
家では自立どころか
問題行動ばかり・・
 
 
私なら
心折れます・・。
 
 
一体いつまで通えば
お子さんが発達するのでしょうか?
 
 
子どもの成長って
待ったなしなんです!
 
 
お子さんが
身辺自立ができない原因は
脳の未熟さにあります。
 
 
今お子さんの脳は未熟なので
サポートの量がものをいうのです。
 
 
 
専門家に任せきりにしていたら
3年かかってもできなかった
身辺自立が
 
 
たった2、3ヶ月で
叶っていきます。
 
 
生徒さんから
1ヶ月半で
自分でお着替えできるようになった
という報告をいただきました!
 
 
年長の発達ゆっくりな
男の子のママSさんからです。

 
個別相談で出会った時は
支援級に入学が決まったけれど


「自分のことは自分でできるように
 してきてくださいね。


 もしできないと、
 お母さんに付き添いを
 お願いすることもあります

 
と先生に言われて
仕事をしているSさんは
焦っていました。

 
お子さんは、家でも幼稚園でも
着替えもトイレも嫌がって拒否!
の状態だったからです。
 
 
入学までになんとかしたいと
毎日のコミュニケーションを
脳と行動を伸ばす声かけに変えたところ
 
 
「信じられないのですが、
 偶然かもしれないけど・・
 今朝、息子が自分で
 着替えました!!!
 
と教えてくださいました。

 
もちろん偶然ではなく^^
翌日からも自分で着替えをするように
なり、今では習慣化しています。
 
 
 
新学期を目前にして
4月までになんとかしなきゃって
焦り、不安な日々を
過ごしているのママも多いと思います。
 
 
  
 そんな◯◯◯さんに
今、何をすべきか知ってほしい。
 
 
一番大切なことを
知っていてほしい。
 
 
その想いで
2月の個別相談を開催します。 
 
 
間違えて欲しくないのは、
相談するだけでは
何も状況は、変わりません。
 
 
 
私が望んでいるのは、
 
 
子どもたちができることが増えて
4月に 
 
「学校、楽しい!」 
 
 
と、笑顔で学校に
通ってくれることです。 
 
 
 
これを
本気で願っています 
 
 
 
その土台を作るために
私たち親が
 
 
残りの1ヶ月半を
集中して我が子と関わり
できないことをできるように
したい!
 
 
という方をお待ちしております。
 
 
お子さんが
安心して楽しく通えるように
一肌脱ぎませんか^ ^
 
 
お子さんのできないを
できるに変えることに
徹底的にこだわってきた私が
 
 
サポートプランをお作りし
 
 
4月にこうなりそうですね〜^-^
というお話をさせていただきます!
 
 
個別相談の募集開始は
明日の21時のメルマガで。
(フライングでこのメールにご返信いただいてもOKです)
 
 
入学進級前のラストチャンス!

 
募集は5枠のみですので
ぜひ、この機会を逃さず
新年度を安心して迎えてくださいね!
 
 
 
では^^



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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