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障害のある子が夢を叶えるために欠かせないもの

配信時刻:2024-02-17 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
======
障害のある子が
夢を叶えるために欠かせないもの
======

 
昨日のメルマガでは
 
障害のあるお子さんが
夢を叶える人生のつくるために
聞いてほしい一つの質問
 
 
についてお話ししました!

 
昨日のメルマガは
こちらからお読みいただけます▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/685450/
 
 
お子さんに聞いてみてどうでしたか?
ぜひ教えてくださいね^^
 
 

「我が子が毎日元気に
生きてくれるだけで幸せ」
 
 
これは
半分正解で
半分不正解
 
 
朝は布団から起きてこない
やっと起きてきたらソファでぼー
トイレも着替えも指示しても動かない
 
 
自分からやらないから手伝うと
抵抗してきて叩かれたりする。
 
 
こんな瞬間でも
「我が子が元気でそれだけで幸せ」
ってのは
ちょっと無理がありますよね。
 
 
だから
障害のあるお子さんを
育てているママは
 
 
ネットの教育論とか
えらい専門家の言うことを
自分に信じ込ませるよりも
 
 
もっと自分の気持ちに
正直になって欲しい!
 
 
「自分でトイレに行って欲しい」
 
「自分で朝の準備をしてほしい」
 
「一人でご飯を食べてほしい」
 
ぜひ、口に出してみて欲しいです。

 
 
それって
お子さんの夢を叶えるために
必要なことではなのでは?
 
 
カフェを開きたかったら
自分で手を洗うことが必要
 
 
画家になりたかったら
絵を描く準備が必要
 
 
やっぱり夢もはじまりは
自分のことが自分でできると言う
身辺自立からスタートします。
 
 
何ができなくても
この子がいてくれるだけでいい
 
 
と言う視点をちょっとだけ変えて
 
 
〇〇ができたら
この子の未来はどう変わるかな(^^
 
 
お子さんへの見方を変えることが
お子さんの夢を叶えるために
欠かせないものなんです。
 
 
 
見方を変えるだけで
お子さんの未来そのもの
変わってきます!


 
明日は
実際にお子さんへの見方を変えて
我が子をグーンと伸ばしたママの
お話しをしますね!
 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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