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知的障害児育児  もっと周りを頼ったほうがうまくいく

配信時刻:2023-12-12 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



こんばんは!



セミナーへ参加希望の方
もうお申し込みをされましたか?
 

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支援校・支援級キッズ専用
身辺自立への正しい対応が分かる

朝のお支度バトル解消
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 <日時>
12月15日(金)10時〜(満席)
12月18日(月)10時〜
12月21日(木)21時〜
  ※所要時間 約60分
<費用>無料
<人数>各回7名
<場所>ZOOM


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残枠わずかですので、
今日のメルマガで
満席になると思われます。



今年最後のセミナーです!
迷っている方は
お早めにお申し込みください。
 


日程が合わない方も
【個別に、他の日時を希望する】
ことができます。


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知的障害児育児 
もっと周りを頼ったほうが
うまくいく
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今日はレクチャー4の
講義を行いました。
 
レクチャーは全4回で1クール
ですので最終講座。
 


参加された生徒さんの
お話をお聞きしながら
 


ジーンとしてしまいました。
 


なぜ、ジーンとしたかと言うと、


 
生徒さんたちが
私に出会ってくださるまで



・いかに1人で悩んできたのか
 
・いかに病院や専門家から
 適切なアドバイスを貰えてなかったか
 
 
ということが
ひしひし伝わってきたからです!
 


そして3ヶ月全4回の
レクチャーを受講して



お子さんが
・もの投げ、
 食器投げが頻繁にありましたが
 投げなくなりました。
 
・言葉が増えて会話が
 できるようになりました。

 
・登園時の行き渋りが
 ほとんどなくなりました。

 
・切り替えがスムーズになりました。

 
・とにかく笑顔が増えました。

 
などとたくさんの成果を
お話いただけました。


 
小学校1年生(女児)のお子さんが
いるHさんからの声を
紹介しますね


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娘は自分が思った通りに
行動しないと気がすまない時があり、



これはやらないでねというと
わざとやったり。


 
また、やれば出来ることも、
人前や皆と一緒になったり
気分がイライラすると



「イヤ」「だめ」
全く動けなくなってしまいました。


 
動かない娘を
強く叱ることが続き
自己嫌悪の毎日でした。


 
松下先生からは
私について分析してくださり
娘の成長のために
どのように接したらいいか


 
優しく、具体的に
教えてくださったことが
本当にありがたかったです。


 
おかげで娘は
身の回りのことはもちろん
新しいことにチャレンジできる
前向きな子に変わりました。


しかし、
この講座を学び
一番変わったのは
私自身です。


 
叱らなくて良い育児は
とてもストレスの軽減になりました。


 
良い行動に注目するクセが
できると子育てだけでなく



外での出来事でも
視点が変わって
人生が本当に楽しくなりました♪


 
ありがとうございました!
 
 
 
========


Hさん
素晴らしいご報告を
ありがとうございます!
 
 
いつも言ってますが
知的障害のお子さんの育児は
 
 
最も難しい子育てなのです。
 


それほど難しいことに
たった1人で
立ち向かおうとせず


 
もっと周りに頼っていいんだ!
と気づいて欲しいと思います。
 
 
 
 
最後に、
私が好きな言葉の1つを
ご紹介しますね。


 
 
狂気とは即ち、
同じことを繰り返し行い、
違う結果を期待すること
 


アインシュタインの言葉だと
言われています。


 
この言葉は、こう言っています。
 


今までと同じ方法を繰り返して、
なぜ今までと違う結果を
期待するのか・・・?
と。
 


つまり、
今までと違う結果を望むなら
やり方を変えなさい。
ということだと、私は理解しています。
 
 
 
方法が適切であれば、
結果はついてくるもの。

 
 
方法が間違っていれば、
結果は出ない。

 
 
もし、今「うまく行ってないのかも…」
と感じているなら、
今やるべきことはシンプルです。
 
 
方法を変える!!


 
方法を変えるから、
結果が変わるのです。

 
 
子育ての方法を少しだけ変えて、
今までとは違う
子どもの成長を掴みたい方は
セミナーでお話しましょう!



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では^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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