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知的障害児育児 様子見して2年経過したママの決意!

配信時刻:2023-12-11 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



私は
知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
上達メソッド
を開発しました!


ライフパフォーマンス上達メソッド
知的障害のお子さん専用の
発達科学コミュニケーション講座です。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと
 
 
知的障害のお子さんが
しつけ不要で
身辺自立できます!



=====
知的障害児育児 
様子見して2年経過したママの決意!
=====
 


お子さんの発達が気になって
病院や
子ども発達センター
などの専門家に
相談したものの
 
 
 
「様子を見ましょう」
と言われて



困りごとは解決しないのに、
時間ばかりが過ぎていく
 


こんなお悩みありませんか?



今日は
専門家から
「様子を見ましょう」と言われ



2年経過して



もう、待てない
決意し行動した
ママのお話をします。



現在年中のお子さんが
いらっしゃるYさん


 
1歳前から
・寝返りも、つかまり立ちも遅い
・「あー、アー」などの喃語もあまり喋らない
・夜、寝ない!



とお子さんの発達が気になり
保健センターに相談したところ



「もうすぐ1歳半健診だから
 その時相談しましょう」



と言われました。



1歳半健診で
医師に相談したところ



「まだ、個人差が大きい。
 3歳の健診まで様子を見ましょう」



と言われました。



3歳児健診でやっと
「発達が少しゆっくりなので
発達検査しましょう」



と専門機関につながりました。



ところが
発達検査までまた半年かかり



いざ、療育を受けるまでも
また、半年待ち!


 
いつまで、待てばいいの!!



と、療育を待っている間に
インスタで
私を見つけてくださり、



「できることがあるなら
 子どものためにやりたい!」



と、発達科学コミュニケーション講座を
受講することを決意!




2ヶ月もしないうちに

・着替え・お風呂に入るなど
 身の回りのできることが増えた

・外で座り込むことがなくなった

・発語がほとんどなかったのに
 会話ができるようになった


とグーンと変化成長しています。



「もう、療育は
 必要なさそうです」
と笑顔で報告いただきました。



知的障害のお子さんを
育てているママは


 
人一倍頑張っているのに
育児で報われないことが多く
孤独になりがちです。
 


ぜひ、
正しい方法を知って
お子さんと笑顔の生活を
取り戻しましょう。


 
ここで大切なのは、
ひとりにならないこと。



専門家が
「様子を見ましょう」と言ったら


 
様子を見るって
何をすればいいのか?



今の困りごとは
どうやったら解決するか?
 


具体的に
教えてもらってください!


 
それが
教えてもらえず困っていたら
セミナーに来てください!
 
 
 
一緒に解決策を
考えましょう!

 

 

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支援校・支援級キッズ専用
身辺自立への正しい対応が分かる

朝のお支度バトル解消
オンラインセミナー
 
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 <日時>
12月15日(金)10時〜(満席)
12月18日(月)10時〜
12月21日(木)21時〜
  ※所要時間 約60分
<費用>無料
<人数>各回7名
<場所>ZOOM


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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