返信メール - バックナンバー

募集開始!知的障害児×身辺自立 秋から始める就学準備【個別相談会】

配信時刻:2023-10-20 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
 
 
=====
募集開始!知的障害児×身辺自立 
秋から始める就学準備【個別相談会】
=====
 
 
 
就学前の準備はコレ!
ママの指示を変えて
子どもの身辺自立を
3ヶ月で叶える
個別相談会の募集
スタートします!

 
▼▼詳しくはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/11058/99969/
 
 
・就学時健診や就学前相談で
 このまま小学生になって大丈夫かと
 不安になってきた
 
朝の準備ができない
 
・身の回りのことをやならい
 ほとんどママがやってあげている
 
・歯磨き・着替え・トイレ
 何度教えても覚えない、やらない
 
 
 
今、お母さんが困っていることは
もしかしたら、
小学校入学後にトラブルの素に
なってしまう可能性がありますよね。
 
 
そんなトラブルの素に
今手を打つことができたら、
 
 
就学の心配を1つ減らせると
思いませんか?
 
 
 
もちろん、
トラブルの素の
大きさや強さや優先順位は
お子さんによって違います。
 
 
2023年の残り3ヶ月で、ある程度
目立ちにくくできる特性もあれば、
 
 
もちろん、
もう少し時間がかかる特性もあります。
 
 
その優先順位を整理して
順序よく対応を開始することで、
 
 
今の困りごとが、
就学前に
「そんなこともあったよね」
という風になります。
 
 
今、子どもの就学準備と言われても
何をしていいかわからない!!
 
 
「まだ半年ありますから、
 様子を見ましょう」と、
どんな対応がいいのか知らされず、
放置される親子をなんとかしたい!
 
 
1番良くなる時期を
放っておくなんてもったいない!
 



7月に私の講座を受講開始した
Sさんは年長の知的障害の
お子さんがいます。
 
 
受講前は
・テレビを見ていて食事になっても 
 動かない
 
・トイレは誘導すると怒り出すから
 いつも登園ギリギリのタイミング
 
・お風呂は毎日嫌がって
 深夜になってしまうことも
 
という状況でした。
 
 
Sさんは自分のことができない娘さんに
指示を出しては怒る
怒っては指示を出す
の繰り返しだったと言います。
 
 
それが
2ヶ月
自分から食卓について
 朝ごはんを食べ始まる
 
・トイレは朝起きたらすぐ行く 
 
・一声掛けると
 さっとお風呂に入るようになった
 
 
と自分でできる身の回りのことを
どんどん増やしています。
 
 
7月の相談の時には
就学後のことが不安でたまらなかった
というSさんは今、
 
 
「どんどん成長しているのが
 実感できるから
 うちの子なら大丈夫って
 思えるようになりました!
 小学校入学が楽しみです!
 
とおっしゃっています。
 
 
 
 
知的障害のお子さんの本当の悩みは
 
 
できないことで子どもが
自信をなくして
もっとやらなくなることです。
 
 
その根っこのところに対応する
メソッドが今までなかったから、
「生活の困りごとは家庭に丸投げ」
になっていたんです。
 
 
私のライフパフォーマンス上達メソッドとは
ママの声かけを変えて
 
 
子どもが
【行動を学ぶ力】を習得し
一生困らない行動力を身につける
唯一のメソッドです。
 
 
週に1回1時間の療育より
 
 
毎日一緒の大好きなママ
サポートしてもらうから
最大の効果を発揮します!
 
 
 
発達支援の現場は
家の中である!!
 
 
知的障害児を育てるママは
本当に頑張っています!
 
 
だからこれ以上頑張らなくていい!
 
 
お子さんへの対応が
報われるよう
作戦会議をしましょう^ ^
 
 
▼個別相談詳細・申込はこちら▼
 
 
 
では^ ^
 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}