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我が子が知的障害児  私の対応を変えたら子どもの人生が変わった!

配信時刻:2023-10-14 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
「知的障害のお子さんが
 やりたいことを実現できる
 未来をつくりたい!」


この想いを軸に


知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
上達メソッド
を開発しました!


ライフパフォーマンス
上達メソッドは


知的障害のお子さん専用
発達科学コミュニケーション講座
です。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと


知的障害のお子さんが
しつけ不要で
身辺自立できます。
 
 
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我が子が知的障害児 
私の対応を変えたら
子どもの人生が変わった!
=====


昨日は知的障害のある次男を
なんとかしなきゃと
療育ママになった私が
発コミュに出会ったところまで
お話ししました.

 
 
▼昨日の記事はこちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/659836/
 
 
今日はその続きです.

 
 
発達科学コミュニケーションに出会う前
息子の発達について
病院、療育の先生、保健師さん
など、たくさん相談してきました。
 
 
いつも困ったことを
「どうしたらいいですか?」
と聞いてアドバイスをもらっても
うまくいかないことだらけ。
 
 
結局、日常の小さな困りごとは
私に丸投げでした。
 
 
それが、発達科学コミュニケーション
の講座を学べば
 
 
自分で
解決していけるようになる
 
 
そんな未来を思い描き、
その場で受講を即決しました。
 
 
夫に相談しても
本当の大変さを知らないから
反対するだろうと判断し、
 
 
私が自分の貯金で 
受講することをきめました。
 
 
次男を何とかしようとする育児から
自分を変えるために自己投資
をしました。
 
 
その時から
私の人生が変わり始めました。
 
 
発達科学コミュニケーション
を受講し最初にやったことは
 
 
今できているところに注目して
肯定的な声かけを
増やすことでした。
 
 
それまでの自己流の
偉いね、すごいね
という褒め方から
 
 
脳に届く形の褒め方に変えると
次男が自分でできることが
増えていきました。
 
 
今までお風呂に入るまでに
10回以上指示していたのに
 
 
自分から
「お母さん、お風呂の時間だよ」
と伝えてくるようになりました。
 
 
行動が増えてくると
言葉もぐんぐん伸びていったんです!
 
 
「お母さん、今日のご飯なに?
僕、お肉がいいな~。」
 
 
「僕、ドラえもんみたいんだけど、
テレビつけて~。」
 
 
今まで単語だったのに
文章で言うようになり、
 
 
自分のこうしたいという要求を
言葉で伝えられるようになりました。
 
 
 
知的障害のあるダウン症の息子が
「これがいい!」
「これがやりたい!」
「あそこに行きたい!」
 
 
という要求とその理由を
自分の思いを言えるようになったんです。
 
 
今息子は小1になりました。
 
 
毎日少しずつおうちで
ひらがなを覚えています。
 
 
これまでたくさんおはなしして
親子のコミュニケーションを
スムーズにしてきたので、
 
 
少し頑張りが必要なことも
おはなししながら
楽しく取りくむことができます。
 
 
自分で行動できることで
私と息子の人生が変わりました。
 
 
息子に対して
この子の未来は明るい
心から思えるようになったからです。
 
 
私が、知的障害のお子さんの
「行動を学ぶ力」にこだわるのは
こんな理由からです。
 
 
・切り替えができなくて大変!!
 
・何度言っても動かない

・身の回りのことはママ任せ
 
 
そんな大変な育児をしているママの
未来に灯りをともすのは、
 
 
お子さんが
【行動を学ぶ力】を身につけ
自分でできることを増やすこと!
 
 
これができるのは
そう、これを読んでくださっている
読者さん!
 
 
病院の先生でも、
療育の先生でも、
園や学校の先生でもない。
ママなんです!!
 
 
発達科学コミュニケーションを学び、
行動を学ぶ力をつける声かけを
毎日おうちでするから
お子さんの脳は伸びていきます。
 
 
できるかどうかはわからない
だけどやってみたい!!
 
 
このまま
自分の感情にフタをしたまま
世間を気にしながら生きていくのは嫌だ!!
 
 
そんなママには
お子さんと自分の未来のため
におうちの声かけをスタートすることを
切に願っています。
 
 
ママが思い描いていた
お子さんとの人生があったはずです。
 
 
知的障害の子どもだからと言って
諦めなくていい。
 
 
子どもの人生を変えるのは
いつだって
私たちママの声かけなのです。
 
 
「これがやりたい、なぜならね…」
という我が子の思いを聞く未来に
一緒にいきましょう!!
 
 
私ができたから
きっとあなたもできる!!
 
 
マイストーリー・完
 
 
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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