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境界性知能 サポートが受けられない7人に1人の子どもがいる!

配信時刻:2023-10-08 09:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

 

「知的障害のお子さんが

 やりたいことを実現できる
 未来をつくりたい!」


この想いを軸に


知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
上達メソッド
を開発しました!


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知的障害のお子さん専用
発達科学コミュニケーション講座
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私の元で
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しつけ不要で
身辺自立できます。
 
 
 
 
=====
境界性知能
サポートが受けられない
7人に1人の子どもがいる!
=====
 
 
 
「境界知能」という言葉を
◯◯◯さんは聞いたことがありますか?
 
 
 
「境界知能」というのは、
IQ 70〜85の水準にある
子どもたちのことです。
 
 
IQ70未満の子どもは「知的障害」という診断がつき、
社会的なサポートの対象になります。
 
 
 
IQの平均は100なので
 
 
 
知的障害と、平均的な知能の
「境界」にいる
 
 
そんな意味合いで
「境界知能」と呼びます。
 
 
この境界にいる子どもたちは、
知能検査の結果だけでは
知的障害とも発達障害とも
診断されないから
 
 
教育や福祉の支援にも
つながりにくく、
 
 
何の支援の対象にもなりません。
 
 
しかし、その人数は
人口の14%、1700万人にも
上ると言われています。
 
 
つまり
7人に1人
「境界知能」なんです。
 
 
35人学級だったら
1クラスに5人くらいいる
ということですね。
 
 
境界知能の子どもは
困っているような様子が
周囲に見えずらく
 
 
ただの「勉強が苦手な子」として、
学校の中でサポートの網の目から
こぼれ落ちてしまう。
 
 
幼少期から学習や人との交流に
苦手さがあるのに
 
 
「努力不足」と思われてしまい
自信を失っていきます。
 
 
そして、いつしか
子ども自身が
「わかったふり」をして
日々を何とかやり過ごしていく・・・
 
 
この見えない努力を想うと
胸が痛くなります。
 
 
では、
学校でも福祉でも何のサポートも
受けられない子どもに
できることがあるのか?
 
 
長くなってきたので
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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