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知的障害児、しつけをやめたら身辺自立しました

配信時刻:2023-10-04 00:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです




=====
知的障害児、
しつけをやめたら身辺自立しました!
=====


こんばんは
松下です!


「知的障害のお子さんが
 やりたいことを実現できる
 未来をつくりたい!」


この想いを軸に


知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
上達メソッド
を開発しました!


ライフパフォーマンス
上達メソッドは


知的障害のお子さん専用
発達科学コミュニケーション講座
です。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと


知的障害のお子さんが
しつけ不要で
身辺自立できます。


今日は
身の回りのことを
やらないどころか


日々の生活が
本当に大変だった
知的障害小1男の子のお母さん
Sさんから
ご報告があったので
読者様にもお伝えしますね。


=====


息子は3歳で発達遅滞と診断されて
療育を開始しました。

・流暢に話せない
・自分の言いたいことだけ話す
   一方的な会話
身辺自立ができない
トイトレが完了しない
・学校では興味のない教科は抜け出す


息子のペースで過ごせるように
特別支援学校を選択したけれど
先生から注意される日々でした。


もう、専門家にも散々相談して、
療育もできる限りやってきました。

「お母さんが褒めてね」や、


「体幹を鍛えるために
  公園で遊んで」とか


「良いことを悪いことの
   しつけはちゃんとして」
などと言われ


一体いつまで
私が頑張らなきゃいけないのか?
と、本当に辛い思いでした。


もう、何からアプローチしたらいいか
わからず、
現状を打破したい
松下先生の講座を受講しました。


松下先生からは
私の声かけを変え、
好ましい行動に肯定するように
講座で教えていただきました。


本当に声かけを変えるだけでいいの?
しっかりしつけをしなくて良いのか?
と思いましたが、


本人が決めて行動する
アクションチャート
松下先生の言うとおり実践すると
息子に変化が。


まず、自分の身の回りのことが
できるようになったんです。


学校の持ち物の支度や
歯磨き、着替え
指示なしでできるようになりました。


言葉が明瞭になって
相手の言うことも
しっかり聞けるようになりました。


落ち着いて生活しているので
こちらの言うことにも従う
余裕がうまれました。


そして、
注意ばかりされていた学校でも
真剣に取り組むことが増え
みんなの見本になったんです。


今まで、
息子がなんとか社会で
生きていけるように


しっかりしつけなきゃ
と思っていましたが、
しつけは必要なかったんですね。


松下先生がしっかり
サポートしてくれたので
一人で抱えなくても良いんだと
心強かったです!


=====

Sさんありがとうございます!



息子さんに大きな変化成長が
ありましたね♪


息子さんは
今まで自信がなくて避けていた
運動会の練習にも
積極的に参加できるように
なったそうです。




今、褒める子育てが
推奨されています。


◯◯◯さんも
褒めなきゃと思っていませんか?


しかし、
脳科学的には
褒めるだけでは
脳は成長しません。


しつけが逆効果な理由を
しっかり理解した上で


どんなサポートをしながら
どう褒めるか?


ここが重要なんです!


行事が増えるこの時期特別の
お子さんの日々の行動をぐーんとアップさせる
方法を知りたい方は


ぜひオンラインセミナーに
お越しくださいね。

【日時】
10月6日(金)10時から
10月7日(土)13時から

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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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