返信メール - バックナンバー

知的障害児 ママの声かけだけで本当に変わるの?

配信時刻:2023-10-02 22:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
知的障害時
ママの声かけだけで
本当に変わるの?
=====



「知的障害の4歳の男の子を
育てている母親です。


本当に声かけを変えるだけで
子どもが変わるんですか?」


こんな、ご質問を
メルマガでいただいたので
お答えしたいと思います!



「変わります」


脳は、環境からの影響を
たくさん受けます。


子どもを取り巻く環境が
子どもの脳にとって豊かかどうか?
が何よりも大切なんです。
 
 
では、何が豊かならば
脳は伸びるのでしょうか・・・?
 
 
 
いい教材?
いい学校?
いい療育?
いい習い事?
 
 
どれも間違いではありませんが、
どれもサブ的なものです。
 
 
子どもの脳を取り巻く環境で
もっとも大事なものが
コミュニケーションです!
 
 
教材も、学校も、療育も、習い事も、
すべてコミュニケーションを通して
子どもの脳に届きますよね?
 
 
どんなにいい教材でも、
それを教える人の言葉のチョイスや
接し方が悪ければ、
すべてが台無しになる程です。


だから、子どもが一番信頼を寄せて
接する人、


つまりお母さん
発達支援の考えを理解した話し方を
マスターしていれば
 
 
お母さんと話すだけで
子どもがみるみる成長する!!
 
 
こんな子育てができたら、
お母さんの苦労も軽くなるし、
何より子ども本来の力を引き出せる
という確信があるからです。
 
 
ところが、
知的障害があるお子さんの
ママ向けの子育てを学べる場
世の中にはなかったワケです。


だから
私が作りました!
 
 
難しい、難しいと思っていた子育てが
声かけを変えるだけで
 
 
こんなに上手くいくんだ!!
ということを知って、
ぜひ体感して欲しいと思います。
 
 
本当に上手にやっているお母さんは、
子どもがどんどん変わっていく
面白さにハマっています!
 
 

昨日できなかったことが
今日できた!


日々の変化が
見ていて面白い!


とおっしゃっています。


 
 
そうなのです。
本来は、子どもの脳の変化のスピードは
そのくらい速いのです。
 
 
しかし、
接し方が上手くいってないから
発達のスピードがゆっくりになる。
 
 
このシンプルな原理・原則を
◯◯◯さんにも
ぜひ体験して欲しいと思っています。
 
 
まずはセミナーで
その面白さを体験してみませんか?
 
 
自分の子育てに希望を持ちたい!
子ども本来の素質を引き出したい!
そんなお母さんとお話しできることを
楽しみにしています。


 

▼セミナーお申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/10858/98255/



ーーーーーーー
保存して
お子様専用大辞典
を作ろう♪
メルマガ保存ができます
このメルマガいいな^^と思ったら
ぜひ、保存してくださいね♪

保存はこちらをポチ▼
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。


保存ボックスを見返すのは
こちらをポチ▼
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

ーーーーーーー

では^^

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}