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【セミナー募集開始】 知的障害児の癇癪を9割減らすオンラインセミナー

配信時刻:2023-09-29 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
セミナー募集開始
知的障害児の癇癪を9割減らす
オンラインセミナー
=====
 
お待たせしました!


予告通り
本日から


癇癪のある知的障害のお子さん専用
オンラインセミナーの
募集を開始します!


 
セミナー開催日
10月2日(月)10:00〜
10月2日(月)13:00〜
10月6日(金)10:00〜


場所:Zoomオンライン

時間:60分
料金:無料
※セミナー後アンケートにお答え
いただける方に限ります。


こちらは人気のセミナーと
なっています。

 

先着5名とさせていただきます。
急なキャンセルなどないよう
日程の調整をお願いします。


【セミナー内容】

①「知的障害児の癇癪あるあるのお悩み」
 に回答します!

・癇癪にどう対応したらいいの?
・どうやったら癇癪は減るの?
・いつも子どもの思い通りにはできない!!


癇癪が減り素直に行動できるようになる
ママの声かけをレクチャー!



③無料個別相談会へご招待
【場所・時間】Zoom  60分
【費用】無料
 ※アンケートにご協力いただける方 


*********

知的障害のお子さんの
癇癪の原因は脳の未熟さから
くるものです。


だから
・お子さんのパニック
・暴言暴力
・大声で泣き叫ぶ
・頭を壁に打ち付ける


などの
目の前で起きる
困った行動に対して


叱ったり、諭したりして
その場ではなんとかなったとしても


根本原因の脳の未熟さを
そのままにしていては


また、
同じような状況になると
癇癪が起きるという
悪循環から抜け出せません。


私の元には、この1年間で
知的障害のお子さんの癇癪を
3ヶ月以内に9割減らした生徒さんが
41人います。


癇癪を起こしている時間は
脳も暴れている状態!
脳に負荷がかかり成長に悪影響
与えます。


もし、
今、お子さんの癇癪にお悩みなら、
今すぐ対応が鉄則です!


年内に落ち着いた生活を
実現させるには
今はじめることを
つよくお勧めします。


お子さんの癇癪に振り回される
子育てから


お子さんの隠れた力を
引き出す子育てに変える!


と決断したママと
お会いできることを
楽しみにしています♪


▼お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/10846/98073/


セミナー開催日
10月2日(月)10:00〜
10月2日(月)13:00〜
10月6日(金)10:00〜

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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