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知的障害児 15歳までに身につけたい!生き抜く力ライフスキル

配信時刻:2023-09-02 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
知的障害児 15歳までに身につけたい!
生き抜く力ライフスキル
=====


私は
知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
上達メソッドを開発しました!


ライフパフォーマンス上達メソッド
知的障害のお子さん専用の
発達科学コミュニケーション講座です。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと
 
 
知的障害のお子さんが
しつけ不要で
身辺自立できます!


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昨日お伝えした個別相談募集は
たくさんのお申し込みをいただいたので
今日のメルマガで締め切ります。


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今日はライフスキルについて
お話します。
 
 
【「ライフスキル」ってご存じですか?】


「ライフスキル」とは、
最も基本的な生きるためのスキル
日常生活で必要となるスキルのことです。


社会でスムーズに
暮らしていくための
スキルを総称して


ライフスキルと呼びます。
 
 
朝起きて登校するまでにも
 
・朝起きる
・トイレに行く
・手や顔を洗う
・朝ご飯を食べる
・歯磨きをする
・身支度をする
・持ち物を確認する
・登校時間に間に合うように出発する


見てください!
こんなにたくさんの
ライフスキルを
必要としているんですね。




【ソーシャルスキルとの違いは?】


よく聞くソーシャルスキルとの違い
をご説明しますね!


ソーシャルスキル
社会的ルールや場面に応じた
会話・行動ができる能力のことです。


社会、つまり他の人に
合わせることが重視されます。


いっぽうのライフスキルは、
子ども自身の生活や
人生のためのスキルです。


基本的に
そのお子さんのためのもの
人に合わせることは
それほど重要ではありません。


2つのスキルは
よく似ているのですが、
 
 
スキルを身に付ける
目的が違うわけです。


ライフスキルの方が
そのお子さんに合わせ
柔軟性が高いので
 
 
知的発達に障害がある
お子さんに合わせて調整しやすい
という特徴があります!


ですので私はソーシャルスキルより
ライフスキルを大切にしています!


なぜならライフスキル
身につけた方が
人生の生活の質が上がるからです。


人と関わることはできるけれど
・ゴミをかたづけられない
・髪がぼさぼさ
・待ち合わせの時間に間に合わない


というのでは
生活しやすいとは
言えませんよね。



【自然に身に付かないライフスキル】


多くのお子さんは
小さい頃から日常生活を
送っていると自然と
ライフスキル
身について行くものです。


しかし、
知的障害のあるお子さんは
ライフスキルを身に付けるのが
難しいと言われています。


では、ライフスキル
身に付かないまま
大人になると
どんな困りごとが発生するのか?
 
について次回のメルマガで
おはなしします!


では^^

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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