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夫も切り替え上手になった娘の変化に驚いています!

配信時刻:2023-07-15 23:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
======
夫も切り替え上手になった娘の変化に
驚いています!
=====
 
こんばんは!
 
 
今日は小学3年生の
ダウン症女の子のお母さまから
いただいた声を紹介します!


Tさんはお子さんのために
療育、ABAセラピー、
お家ではフラッシュカードや
数字・ひらがなカートをやったり


お子さんの成長のために
懸命に取り組まれてきました。


それでも
気乗りしないとイヤイヤモードになり
切り替えできないお子さんの対応に悩み
私のところに相談にきて
講座を受講されました。


レクチャー受講を終え
発達科学コミュニケーションを
マスターしたカッコいいママです。


=====
Q.発コミュを学んで、
ご自身の考え方・行動の変化は 
ありましたか?


A.発コミュを学ぶ前は、
褒めることがちゃんと出来ていると
思っていましたが、
そうではありませんでした。

正しい褒め方や
効果的な褒め方を学び、
母の感情がいかに大切であるか
痛感しました。


Q.ご自身にとって、
発コミュのどのような点が
役立ちましたか? 


A.娘の行動に良い変化が
出てきたことによって、
私自身にも自信が持てるように
なってきたこと。
子育てがより楽しいと
感じるようになってきたこと



Q.これからさらに、
お子さんのどんな所を
成長させたいと思っていますか? 


A.苦手だから、難しいから、
ごまかす、逃げるという行動が
見られるので、
それを、苦手だけど、難しいけど、
やってみよう!とトライできる、
自主的な行動ができるよう
後押ししたいと考えています。

======
 
Tさん素晴らしい変化成長がありましたね。


レクチャーを受講されるたびに
・お子さんが自分でスクールバスに乗れた!
・言葉で伝えてくれるようになった!
・さらに私のことがすきになったよう!


とお子さんはぐんぐん
変化成長されていきました。


一緒に学校への送迎をされている
ご主人も「切り替えが良くなった」
と驚かれているとのこと。


切り替えの悪さは
ダウン症のお子さんの
一生変えられない特性では
ありません。


お母さんの声かけが変われば
必ずお子さんは変ります。


普通のお子さんと同じように
素直で優しいところを
もともともっているのだから
それを引き出してあげれば
いいだけなんです。


病院でも療育でも
教えてられない
お子さんを切り替え上手にする方法を


私は生徒さんにお伝えして
生徒さんとお子さんの
生活はガラリと変わっています。


ママが声かけを変えたら
早いお子さんは
夏休みには変化がではじめ


2学期開始の頃には
今よりグーンと
自分で切り替えできる子になります。



じゃあどうすれば?
それは
お子さんの当たり前でも
できていることを
言葉にだして肯定するだけです。


・自分で起きてきたね
・着替えができたね
・歯ブラシ持ったね

そんな風に
できている行動を
どんどんお子さんに
伝えてください。



・早くしなさい!!
・なんで○○してないの?

という否定的な言葉を
かけるより
グーンと変化成長しまよ。


ぜひ、お試しください。


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もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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