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発達ゆっくりさんと夏休みを穏やかに過ごすためにやること

配信時刻:2023-07-03 21:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
=======
発達ゆっくりさんと夏休みを
穏やかに過ごすためにやること
=======

こんばんは!
世の中には
「発達の困りごと」
の情報はあふれているけど
「ではどうしたらいいのか?」
という情報は少ない
 
 
そう思いませんか?
 
 
おかあさんたちも
困り事や課題は
把握している方は多いです。
 
しかし
じゃあどうすればいいの?
となると
 
 
・様子を見ましょう、と言われる
・アドバイスがもらえない
・少しずつ成長します


など
さみしいくらいママに丸投げ!!
「頼るところがない」
と感じているお母さんも
きっと多いことと思います。
 
 
 
だからこそ、
発達ゆっくりなお子さん
だからこそ
脳の発達が加速する対応
お母さんに届けたいんです!
 
 
前回は
発達ゆっくりなおこさんを
改善するのは
「夏休み前」の動きが鍵!
とお話をしました。
 
 
その理由は、
2学期からイベント目白押しの
ストレスの多い時期が来るから。


発達科学コミュニケーションの
講座を受講して
しっかり私と相談しながら進めると、
たった1〜2ヶ月で
手に負えなかったお子さんが
ガラッと変わって来るんですよ。


2学期を前にして
「夏休み前」に対応を開始しましょう!
と私がお勧めするのは
こういう記録と実績が
あるからなのです。
 
 
特に夏休みは
親子が一緒にいる時間が長い!
 
 
よくない対応をしていれば、
お互いに感情的になって
よくない特性を定着させてしまう
ことになりがちですが、
 
 
脳科学的に理にかなった
対応をすれば絶好の
「おうち発達支援」
のチャンス到来!!
なのです
 
 
そこで今日は、
今年こそ感情的にならずに
穏やかな夏休みにするため
今できること
を公開します!
 
 
2学期に良いスタートを切るための
やること!

それはたったひとつ
ママ自身の支援者を決める!
こと


夏休みまでに
ママ自身のサポーターを
誰にするのか決めてください。
 
 
発達支援は一人でしない!
これ鉄則です。
 
 
なぜなら、
発達ゆっくりなお子さんの対応には
イライラや迷いがつきもの。
 
 
一人で抱え込もうとすると
お母さんの方がストレスで
まいってしまいます。
 
 
特に夏は親子の時間が増えるので
イライラや迷いも倍増・・・。
そんなときに
相談できる人がいるかどうか?が
とーっても大事です。
 
 
自分一人で立ち向かって
途中で挫折するよりも
協力者を必ず得てください。
 
 
・ご主人
・祖父母
・かかりつけの先生
・学校や園の先生など
 
 
頼りにできる人がいない場合には、
私がその役目を引き受けますので
個別相談にお越しください!
 
 
明日から個別相談の募集をします。
定員がありますので
お早めにお申し込みくださいね。


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もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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