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ダウン症のお子さんを育てるお母さんをサポートする理由

配信時刻:2023-07-01 00:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
=========
ダウン症のお子さんを育てる
お母さんをサポートする理由
=========
 
 
こんばんは!!
私がダウン症のお子さんを
育てるお母さんをサポートしている
理由についてお話します。


子育てってわからないことだらけ。
普通の子育てでもそうです。


ダウン症のお子さんを
育てるのは
・障害の受容
・子育てと同時に始まる通院や療育
・先の見えない育児


これらを
上手くできるお母さんの方が
少ないのではないでしょうか。


それなのに
「ダウン症のお子さんを
育てるお母さんが
引き受ける苦労に対しては、
理解や対応がほとんど進んでいない」
という現実があります。


ダウン症のお子さんの特性は、
脳の機能が背景にありますから、
本人の意思だけで
どうにかなるものではありません。


ご本人が頑張っても
悪気はなくても
困りごとは発生します。


そうすると、お母さんや周囲の人は
本当に困ってしまう出来事に直面します。


この状態が長期間継続すると、
お母さんの方が精神的に追い詰められて
健康を害してしまうことがあります。


お母さんに疲れやイライラが
積み重なってくると、
お子さんに悪影響が出たり、
特性をエスカレートさせることに
繋がる場合もあります。


これが負のスパイラルです。


かつては私自身が
この状態でした。


医師や専門家に困りごとの相談をしても
「お母さん大変ですね」
「ゆっくり育てて行きましょう」
という言葉をもらうだけでした。


何も解決せずに
病院をあとにする時の孤独感は
相談前より大きくなっていました。


私は、自分がダウン症のわが子に
実践しうまくいった方法を
お伝えすることで


お母さんの苦労を理解し、
この負のスパイラルを
断ち切るお手伝いをしたいと
思っています。


お母さんが適切な
コミュニケーションを身につけると、
子どもがグングン伸びて
毎日がラクになりますよ。



お母さんにこの
「発達科学コミュニケーション」を
身につけて頂くことで、
 
①ダウン症のお子さんへの発達支援と
②ダウン症のお子さんを持つお母さんの
ストレスや悩みを軽減すること
 
の両方を実現できます。
発達科学コミュニケーションのメソッドに
興味があると言う方は
ぜひ、このメールに返信をくださいね。
個別にお話する時間をお取りします。


最新の小冊子では
お子さんのできるを増やす
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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