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VOL6:「子どもを何とかしたい」を捨てた!私の変化

配信時刻:2023-06-24 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
=========
親子の未来をつくるストーリー
VOL6:「子どもを何とかしたい」を捨てた!私の変化
=========



私の夢は
発達に障害がある人の
生涯収入を10倍にする
コミュニティをつくることです!


今日は親子の未来をつくるストーリー最終章
VOL6:「子どもを何とかしたい」を捨てた!私の変化
▼VOL1,2,3,4,5はこちらから▼



長男が不登校
長女が登園拒否
次男がダウン症

というドン底育児
発コミュとの出会いで
子育てを変えた私


それまでの私は
学校や園に行かない
長男や長女を何とかしないと


発達の遅いダウン症次男を
何とかしないと


子どもを変えること
必死でした。


しかし、子どもは変らない。


だから、イライラして
叱る、怒る毎日でした。


発コミュを受講して
まず初めにやったことが
いつ、どんなときに、どのように
子どもに怒っているか書き出すこと!


初日は1日8時間以上
3人の子どもたちに
怒ったり、イライラしたりしていました。


この育児でうまく行くはずがないと
今までの逆の対応をすることにしました。


どういうことかというと
否定することに
エネルギーを注ぐ子育てから


肯定することに
エネルギーを注ぐ子育てに
変えたのです!


長男が学校に行かないこと
長女が園に行かないこと
次男の身辺自立が進まないこと


ここは注目せずに


「朝起きてきたね」
「着替えたね」
「ご飯食べたね」


当たり前のことでも
今できていること
肯定の言葉をかけて行きました!


すると険悪だった家族の雰囲気が
穏やかになり
子どもたちに笑顔の時間
増えました!


子どもたちを何とかしなきゃ
という強烈な思い込みも
手放すことができ、


私は私の人生を
しっかり生きようと
子どもばかりに向いていた意識を
自分の人生に向けることができました。


解決しないといけない
みんなに知られたくない
と思っていた
長男の不登校
長女の登園拒否
次男のダウン症も


問題や隠すことではないんだ
と、心が軽くなりました。


障害を持つお子さんを育てていると
うまく行かないことの連続で
一般の子育ての何倍も頑張っても
報われると感じることは
少ないかもしれません。


「この子の将来はどうなるのか…」
と不安になることも
あるかと思います。


しかし、
ママの声かけを変えるだけで
ママの見方を変えるだけで
ママの人生も
子どもの人生も
変えることができるんです!


1日8時間怒っていた私が
できたのですから、
みんなできます!!


私は現在、
かつての私のように困っているお母さんに
発達科学コミュニケーションを届ける
トレーナーの仕事をしています。


この仕事を始める時
自分たち親子の夢を叶えながら


生徒さんのお子さんの
今の困りごとを解決するだけでなく


お母さんと
お子さんの夢を

叶える
と決めました。


今度は私が
ダウン症のお子さんの子育て
発達がゆっくりなお子さんの
子育てに苦労しているママの
最強のパートナーになって


ママと子どもたちをサポート
していきます!


6回にわたった
親子の未来をつくるストーリーを
お読みいただき
ありがとうございます!


ここまでお読みいただいた
皆さんにプレゼントのお知らせです♪
 


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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