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VOL3:3週間でおきたダウン症次男の変化

配信時刻:2023-06-15 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
=========
親子の未来をつくるストーリー
VOL3:3週間でおきたダウン症次男の変化
=========



私の夢は
発達に障害がある人の
生涯収入を10倍にする
コミュニティをつくることです!


今日は
VOL3:3週間でおきたダウン症次男の変化
です。
▼VOL1、VOL2はこちらから▼



長男が不登校
長女が登園拒否
次男がダウン症

というドン底育児
発コミュとの出会いで
子育てを変えた私


一番はやく変化が現れたのが
ダウン症の次男でした。


この時の次男は

✅嫌なことは座り込む

✅切り替えができない

✅言葉が単語だけで不明瞭

✅何をいっても「イヤ」

✅教えてもやらない・覚えない

✅トイトレ1年継続中

✅食べ終わるとコップの水をこぼす

という困りごとの
オンパレード…。

中でも、一番の悩みは
思い通りにならないと
座り込んでしまうこと!


1年以上続いていました。


その度に
「こんなところに
すわっていたらダメでしょ」


「早く立ちなさい!!」
と叱っていましたが


発コミュを受講してからは
完全スルー!


叱ることが
子どもにとって
「注目のご褒美」
になっていたことを
知ったからです。


次男が座り込んでも
知らんぷり!!


何も起きてないよ
というフリをして
視線も向けませんでした。


息子はいつも怒られるのに
何も言われないことに
「アレ?」という感じでしたが


それでもこちらが反応しないと
自分から立ち上がり
歩き出しました。


そのタイミングですかさず
「自分で立ち上がれたね」
「歩き出したね」
と肯定しました。


1週間もしないうちに
外で座り込むことが
無くなりました。


また、失敗続きで
諦めかけていたトイトレも
3週間で成功!!


ほとんどがイヤイヤで返ってきた
やり取りも
「○○やりたい」
「○○がいい」
自分の気持が言えるようになりました。


受講後1ヶ月くらいたったある日
抱っこしていると
「お母さん、ありがとね」
と言ってきてくれました。


本当に本当に優しい言葉でした。
この言葉を聞けたとき
自分の育児を変えて良かった
心から思いました。


変化があったのは
次男だけではありません!


次回のメルマガで、
不登校長男の変化をお伝えします!


 
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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