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言葉が増えて暴力がなくなりました

配信時刻:2023-06-07 21:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
========
言葉が増えて
暴力がなくなり
安心して「行ってらっしゃい」
が言えるようになりました!
========
 
こんばんは!
実際にセミナーにご参加された方の
素敵な感想が届いたので
紹介させてください!!


小学5年生の男の子ママKさんです。


<Before>

セミナーに参加したきっかけや
お困りのことは何でしたか?


▼▼
お友達を叩いてしまう、
お友達の帽子をとって投げるなど、
問題行動が目立っていました。
 
遊ぼうと言ったのに
遊んでくれなかった、


無視された、


下級生に注意したのに
聞いてくれなかった、


など本人からすると
理由はあるようなのですが
言葉で伝えられず
手が出てしまっていました。


先生が
「お前が悪いのか」ときくと
上手く言葉で説明できず
「うん」と答えているそうです。


毎朝
「今日はお友達を叩きませんように」
と祈る気持ちで送り出していまいた。


<After>
 
☑感想や得られたことをお書きください。
 
お話を聞きとても
心が楽になりました。


家庭での声掛けが
全てなんだなと思いました。


松下さんはご相談件数も
多数おありでしょうが、


個別性を重視してご相談にも乗って頂き
解決の糸口が見えました。
 
 
 
 
☑松下かよはどんな人でしたか?

簡潔明瞭、わかりやすくご説明して頂きました。
柔らかい印象の方で話しやすかったです。
 
 
 
☑セミナーはどんな人におすすめですか?

1人で悩んでいる人。


========

Kさん感想をありがとございます。


Kさんは息子さんが
手を出さないようにと


離れていても、
見守っているという意味で


手の甲にマークを書いて
「お守り」「大丈夫よ」と
送り出していた
あたたかい優しいお母さんです


ただ、お1人で解決しようとして
頑張りすぎていました!


Kさんはこの個別相談を経て
ご受講を決意され
4か月後の今、
息子さんの言葉を育て
暴力をゼロにしました!


子育ては一人でやらない
子育ては自己流を脱し、
正しい方法を知ることで


今までどうにもできなかったことも
すーっと解決していきます。


今回のセミナーでは
発達科学コミュニケーションの
入門編として


普段は有料の講座でしか
お伝えしていない
内容を一部ご紹介しますね!!


大変人気のセミナーですので
悩んでいる方はお席を確保して
お待ちくださいね!!
セミナー202306(言葉)PDCA1.png

【日程】
6月9日(金)13時~(残1)
6月10日(土)10時~(残1)
6月12日(月)10時~(増枠1)

【定員】先着6名様
【費用】アンケートにお答えいただいた方無料
【時間】60分程度
【場所】ZOOM


▼詳細・お申し込みはこちら▼
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では^^

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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