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GW明けのお子さんがちょっと心配というママは読んでください!

配信時刻:2023-04-30 13:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
こんにちは!
いよいよゴールデンウイークが
はじまりましたね


支援級・支援校キッズのママ
4月は本当によく頑張りました!


皆さん
本当にすごい!!


初めての環境・人・コトが苦手な
お子さんにとって、
この習慣不安と緊張の連続だったと
思います。


サポートしたママたち
本当にお疲れ様でした~♬


乗り切った!
さあっ
ゴールデンウイーク楽しもう―♪
といきたいところですが、


実は
お子さんの1学期の山は
4月ではないんです!


どういうこと?


4月に慣れちゃえば
その後は大丈夫でしょ
と思われているママも多いでしょう
 
 
私も4月さえ乗り切っちゃえば
一安心だと思っていました。


しかし、
私自身が
別室登校の中1長男
別室登校の小1長女
支援学校の小1次男(ダウン症)
を育ててきて


そして
多くのお母さんたちと
お話してきて
わかったことは


山はGW明けから6月にかけて
ということが分かったんです。


4月は気も張り詰めていて
みんなも緊張しているし
自分も必死に頑張ってきた。


しかし
他のみんなが一気に馴染んでいく
このGW明けに


まだまだ不安と緊張が解けない子は
張り詰めた糸が切れるように
「もう頑張れない…」
となることが多いんです。


だからこのGWに
ママがお子さんにどんな声をかけ
どんな時間を過ごすかが


この5月6月の
本当の山を乗り越えるのに
重要なんです!


学校の先生に相談しても
専門家に相談しても
結局困りごとは
母親に丸なげ!!


そう感じているママは
私と
お子様の未来の作戦会議をしませんか?


GWの特別企画として
3名だけ個別相談の枠を
設定しました。


今日の20時のメールで
募集します!


私は今すぐ何とかしたい!
という前のめりの方を優先したいので
フライングでこのメールに
「個別相談希望します」
と返信をいただくと
優先的に日程調整させていただきますね♪
 
 
では^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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