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お子さんが何につまずいているかチェック!

配信時刻:2023-03-17 00:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
こんばんは!
 
我が家は別室登校をしている小6長男、
年長男女双子の3人のこどもがいて
双子の男の子がダウン症です。


この春、3人の子ども全員が
卒業、卒園なんです。


今日は長男の卒業式でした!


皆さんも今週や来週、卒業・卒園式
という方が多いと思います。


特に就学をむかえる年長さんが
いらっしゃるお母さんは
心配なお気持ちが
大きいのではないでしょうか?


・環境の変化に対応できるかな?
・いい先生に巡り合えるかな?
・お友達と仲良くできるかな?
・お勉強についていけるかな?
・授業中座っていられるかな?


なんて考えだしたら
止まらないですよね。


あれもこれも身につけさせないと!
と焦っているママはいませんか?


実はそれが
逆効果になる
場合が多いんです!


ところで皆さん、進学先として
普通学級、支援学級、支援学校
があるというのはご存じの方は
多いと思いますが、
それぞれの違いってどうでしょうか?


実は特別支援教育だけで
行われている教育があって
それが「自立活動」です。
どういうものかというと


✅健康の保持
✅心理的な安定
✅人間関係の形成
✅環境の把握
✅体の動き
✅コミュニケーション


など全部で6つの区分があるんですが、
簡単に言うと
挨拶や
身だしなみや
お友達の関わり
整理整頓など


ができるようになるための
教育の事です。


生活に必要なスキルなので
ライフスキルともいわれます。


ただ、学校で自立支援教育があっても
知的発達がゆっくりなあるお子さんは


ライフスキルが足りないことにより
学校でつまづいてしまうことが
多いんです。


ここでライフスキルチェック!
お子さんができることを
確認してみてください!


【登校前編チェックリスト】
(6個)

✅決まった時間に自分で起きる

✅顔を洗う、歯を磨く

✅朝食をとる

✅適切な服を選び着る

✅持ち物を確認する

✅予定時間に出かける

 

皆さんのお子さんは
いかがでしたか?

ひとつでも
これできないところが
あったら今すぐ
対応してあげたいです。


例えば
適切な服を選び着る
事ができないお子さんは


学校での体操着等への
着替えでも
つまずく可能性が
あるからです。


では、どんなふうに
ライフスキルを
高めて行けばいいか
その方法を
電子書籍に書きました!


▼無料ダウンロードはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/9008/82809/

小冊子 202303③.jpg


お子さんが既に
学校で困りごとがあるという方も
この電子書籍をよんでみてくださいね!



では!

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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