返信メール - バックナンバー

私の黒歴史の育児を公開します!

配信時刻:2023-03-15 00:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
こんばんは!


今日は発コミュ二出会うまでの
私の黒歴史の育児を公開しちゃいます。


私自身、知的障害のある
ダウン症の子どもを
育てるのは困難の連続でした!


お着替え・歯磨き・トイレ
といった
ある年齢に達すると
できるようになっていくことも
何度言っても身に付かない


言葉の発達も
遅いので
こちらの言っていることが
伝わらないし
息子の気持ちも
理解できない


スーパーに行くだけでも
道路に飛び出そうとする
店内で座り込む
品物をなんでも触ろうとする
などの問題行動で
どっと疲れて帰ってくる日々。


このまま大きくなってしまったら
私も、息子も困ってしまう…
焦りや、将来の不安が大きくなり


ガミガミ叱ってやらせたり
本人がやらない時は
無理矢理私がやってしまいました。


世間に恥ずかしくないよう
しっかりと息子を育てなければ…
そうしないと、社会から外れてしまう


私を動かしていたのは
その恐怖心でした。


しかし
「いや、いや」と反発が増え
できることまでやらなくなった
息子を見て、


これでは余計に
ライフスキルが身に付かない
私の対応が息子の成長を遅らせている
ことに気づいたんです。


息子に
世間や社会に合わせるためにではなく
本人のために
もっとできることを
増やしてあげたい


しかし、その方法を
教えてくれる人はいませんでした。


医者も
療育センターの臨床心理士さんも
こども園の先生からも
「発達がゆっくりだから
ゆっくり育てましょう」
と言われるだけでした。


ゆっくり育てるだけで
本当にいいのか…。


実はゆっくりの成長の裏には
成長の到達点も低くなる
ということを
産後すぐ受診した遺伝科専門医
から聞いていたので、


私はこの
「ゆっくり育てましょう」
という言葉に納得できませんでした。


私は自分で
我が子の未来のために
成長スピードを加速させたい!
と決意し、


どうしたらいいか探し、研究した結果
出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。


息子を
叱り、否定し
無理矢理やらせようとする
歪んだ子育てから


褒める子育てにチェンジ


できないことを叱ることから
できていることを褒める子育てに
逆転させたんです。


すると
3週間
悩んでいたトイトレが終了


1ヵ月
言葉の発達が進み
自分の気持ちが伝えられるようになり
イヤイヤ言うことがなくなった


3ヵ月
身の回りのできることが
グーンと増えた
 
そんな変化成長がありました。


私が何をしたのか!?
を小冊子にまとめました。

ぜひお読みください!


小冊子202303FB用.jpg
無料ダウンロード期間は
3月21日までです!

▼ダウンロードはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/9008/82625/

では^^



▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}