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支援級・支援校キッズの発達サポートはこの2つ!

配信時刻:2023-03-09 00:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんばんは!!
お久しぶりのメルマガになってしましました。


卒業・卒園まで
もうすぐという
お子さんも多いのではないでしょうか?
 


我が家もこの春
小6長男
年長男女双子が
(男の子がダウン症)
卒業卒園を迎えます。


ダウン症の次男は
支援学校に進学します。



そこで今日は
支援級・支援校に在籍する
知的発達がゆっくりなお子さんの
発達サポートで重要なポイント
についてお話します。

 
 
【ポイントはたった2つ】
 

①働く力、稼ぐ力の土台となる
ライフスキルを高めること



ライフスキルは
日常生活で必要なスキル


お子さんが社会に出た時に
働く力、稼ぐ力の土台となります。


学校生活でも
ライフスキルが身に付いていないと


✅時間を守ることができず、
遅刻してしまう
 
✅忘れ物が多くなる
 
✅授業の準備ができない
 
✅感情のコントロールができず
授業に集中できない
 
など、
学習が身に付きにくく
なってしまいます!



②脳が成長するスピードを高めること


知的発達がゆっくりなお子さんを
育てているお母さんは
「ゆっくり育てましょう」
と専門家からいわれることが
多いのではないでしょうか?


もちろん
お母さんがゆったりした気持ちで
お子さんに接するのは大切ですよね。


しかし、発達もゆっくりでいいかというとそうではないんです。


知的発達がゆっくりなお子さんは
発達がゆっくりだからこそ
困りごとが発生するという
事が多いんです!


もし、脳の発達のスピードが
上がったら、
困りごとが解決していくということ!


そして、発達スピードが上がると
到達点も高くなります。


実はこの2つを
発達科学コミュニケーション
×
脳が伸びるライフスキルトレーニング



ママの声かけを変えて、
できないことをやるのでなく、
できることを”もっと”やるだけで
家で身につけることができます♪


今受講されている生徒さんの声を
紹介しますね

ー-------

【支援学級・知的発達ゆっくり小学生のママ】

受講前
お友達に手が出てしまうことが
悩みでした。


何度叱っても、言い聞かせても
なくならず
どうしていいか困り果てていました。

↓↓


受講後
私が肯定する声かけに変えて
できていることを伸ばす
子育てに変えたところ
学校でも家でも手が出ることが
なくなりました!


落ち着いて授業を
うけられるようになったと
先生からも褒められました。


安心して
いってらっしゃいと言えることが
幸せです!!

ー-------



このように
お母さんの声かけと
子育ての視点を変えるだけで
お子さんの困りごとが解消
するだけでなく


脳の成長スピードが
グンと加速します!


お子さんの持っている
本来の力
どんどん引き出し
引き上げて行きましょう^^


では


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================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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