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子どの環境が一気に整う先生との連携方法

配信時刻:2022-11-07 23:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
こんばんは!
 
今日は
先生との連携方法について
おはなししていきますね。
 
突然ですが、
◯◯◯さんは
園や学校の先生と
お子さんについて、
どんなお話しを
していますか?


毎日の連絡帳
面談の時
お子さんのことについて
やり取りすることがあると思います。


私はダウン症次男が通う
こども園の先生と
「こんな対応したらうまくいきました!!


うまくいく方法
お互い伝え合っています!!
 
 
例えば今日、
ダウン症次男は
山登り遠足でしたが、
 
 
先生から
こんなメッセージをいただきました。
 
*****
 
次男くんは山登りの険しい道を
楽しみながら歩いていくことが
できました。
 
急な階段や
狭い道は
「だっこして」と、
伝えてくれ、
 
簡単な歩きやすい道になると
自分の力で歩いていきました!
 
「足が強いね」
「たくさん歩いてえらいね」
と声をかけると
 
 
嬉しそうにさらに
あゆみを進めていきました。
 
帰りも自分の足で変えることができ
成長を感じることができました。
 
*****
 
こんな風に
園の先生
ダウン症の息子の
 
できていることに目を向け
声かけしてくれます。


行事の時は
みんなと一緒にできたという
達成感をどうしたら感じられるかを
考え実践してくださいます!!


ただ、
入園当初からそうだったわけでは
ありません。
 
 
息子さんのこんな
困りごとがあります
と園の先生から報告を受けるたびに
 
 
私は、実際に家で
やってみてうまくいった方法
お伝えして、


園でも同じようにやっていただけるよう
お願いしてきました。


すると、先生方が実践し、
「お母さん、うまくいきました」
とお伝えしてくださるようになりました。


今では、
園の先生が率先して
考え動いてくださるように
なったんです!!


子どの環境が一気に整う
先生との連携方法は
上手くいく方法を共有すること!!です


発達科学コミュニケーションで
子どもへの正しい対応方法
ママが知ると


その正しい方法を
学校や園の先生にも
教えることができます!!


実はダウン症の子どもや
知的障害の子どもへの
対応って、


プロの先生でも
どうしたらいいの~!!
と悩まれていることが多いんです。


だから、ママが正しい方法を知り
先生に教える!!


すると、子どもの環境が整い、
家でも、学校でも、園でも
脳がグーンと伸びていきますよ。


では!
今日も一日お疲れ様でした^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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