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24時間子ども中心の生活から抜け出した私の想いをお伝えします!!

配信時刻:2022-04-25 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


こんばんは!!

今日は週明け月曜日
まだまだ慣れない環境で頑張っていて
疲れて帰ってきたお子さんも
多いのではないでしょうか!!

 

新学期が始まったばかりで
お子さんも◯◯◯さんも
お疲れがたまっている頃だと思います。

 

ぜひしっかり
お子さんもご自身もいたわったり
リフレッシュしたりする
時間を持ってくださいね^^

 

といっても、
ダウン症キッズのお母さんたちは
みなさんそろってすごくマジメで
がんばり屋さん。


◯◯◯さんもきっと
そんなお母さんのお一人だと思います。

 

休んでくださいね!
リフレッシュですよ!
好きなこと、楽しみましょう!


とお伝えしても自分のことは後回し。

 

時間があるなら家族のために、
お子さんのために、と先回りして
頑張っていませんか?


私も以前は頑張りすぎて
へとへとでした。

そんな私が今、
どんな方法でリフレッシュしているのか?

 

パステル総研の
インタビューを受けましたので
もしよかったら参考にしてみてくださいね!

 

24時間子ども中心の生活から抜け出した発コミュトレーナーの想い~ダウン症の子育てに将来の不安を持つお母さんたちに伝えたい明るい人生~
https://www.agentmail.jp/ln/10/3/44327/542538/4465472/2/

 

私は3人の子どもがいます。
小6長男と男女の双子がいて
双子のうちの一人がダウン症
です。

 

双子は5歳でまだ手がかかる

小6の長男は別室登校中で
送迎等サポートが必要です。

 

ここまでの話だけで
「絶対に忙しいでしょ…」
「自分の時間なんてないでしょ…」
と思いませんでしたか?

 

今は、自分の時間があるんです!

自分の時間を創り出すために
自分を、自分の育児を根本的に
変えたからです。


子どもが一番幸せなのは
ママが必死に自分たちを育ててくれることではなく、ママが生き生きと自分の人生を生きていること!!

 

それを子どもたちから教えてもらいました。


ママが人生って楽しいを体現していると、子どもも大人になるって楽しそうと夢を持てるんです♬


子どもに
「あれしなさい!!」
「これしなさい!! 」
「ダメダメ!!」
と言うよりも、
ママが楽しそうにしているほうが
100倍教育効果があると思います。

ママも自分のやりたいことを諦めない!

私のようにしてみてください
ということではありません!!

ママ自身が一人でリフレッシュする時間
をとってみよう!

 

そんな風に思ってくれたら嬉しいです^^


https://www.agentmail.jp/ln/10/3/44327/542538/4465472/4/

 

◯◯◯さんの
子育てのお役に立てたら
うれしいです^^

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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