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ダウン症キッズを取り巻く環境をがらりと変えるのはこの2つ!

配信時刻:2022-04-03 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


こんばんはー!!


2022年度、
子ども園等では、
もうスタートしたよという
お子さんもいらっしゃいますよね。


うちのダウン症次男も
4月1日( 金)に
新しい帽子を誇らしげにかぶって
年長さんのお部屋に入っていきました!!


 
早速ですが、◯◯◯さん、
お子さんの環境を整えるのに
必要なものってなんだと思いますか?


2つあるのですが


1つ目が
記録です。

 
この記録と言うのは
こんなことに困っていたんだけど
こうしたらうまくいったよ
という成果の記録です。

 
 
2つ目が
です。

 
記録を活用する人です。
 
 
 
この2つがそろったら、
子どもたちの環境ががらりと
変わります。


 
どうやったらうまくいくか
という記録を◯◯◯さんは
どれだけ知っていますか?


 
発達科学コミュニケーションの
メソッドは
うまくいくかも
ではなく
うまくいったよ
の記録を凝縮したモノです。


 
お母さんに
それを活用する人
なって頂きたいのです。

 
うまくいった記録を活用し
自分を変え、
園や学校の先生を変え、
そうすると周りの友達も変わる、
子どもを取りまく環境もかわる、
子どもの人生も変わる! !



いい病院や、
いい療育や、
いい園や、
いい学校も
もちろん大切ですが


子どもの環境を整える人は
お母さんなんです!


その為に、
私は世の中のどこにもなかった
「ダウン症キッズの
ママ向けアカデミー」
が必要だと考え
講座を開発しました。

 
 
難しい、難しいと思っていた子育てが
接し方を変えるだけで
 
 
こんなに上手くいくんだ!!
ということを知って、
ぜひ体感して欲しいと思います。
 
 
本当に上手にやっているお母さんは、
子どもがどんどん変わっていく
面白さにハマっています!

 
こんなことができた!
自分で考えてできた!
笑顔でいる時間が増えた!
言葉が出るようになった!
と、たくさんのグッデイな報告
をいただいています。
 
 
そうなのです。
本来は、子どもの脳の変化のスピードは
そのくらい速いのです。
 
 
しかし、
接し方が上手くいってないから
発達のスピードがゆっくりになる

 
 
このシンプルな原理・原則を
◯◯◯さんにも
ぜひ体験して欲しいと思っています。



今、個別相談のご予約がいっぱいで
お時間の調整中ですが、


 
新年度で
お子さんの不安や緊張が高まっている
からすぐに環境を整えたいという
急を要する方は対応したいので、
こちらにメールでお知らせください。


今日もお疲れ様でした^^
 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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