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お子さんのセルフイメージって想像したことありますか?

配信時刻:2022-02-04 17:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんにちは!


突然ですが
◯◯◯さんは
お子さんのセルフイメージって

想像したことはありますか?

 

セルフイメージとは

「自分で自分をどのように
感じているのか」


というものです。

 

例えば、
「自分はやればきっとできる」
と思い込んでいる人もいれば、



「自分はやってもできない」
と思い込んでいる人もいます。

「きっとできる」
と思って挑戦するのと、

「きっとできない」
と思って挑戦するのでは、

明らかに結果に差が出てるのは
想像できますよね。


私がダウン症次男(現在年中)が
セルフイメージが下がっているのでは?
と感じたのが、
一般の子ども園に入園したときでした。


それまで、児童発達支援の
事業所に通所し
ゆったりしたペースで
育ってきた次男は
チャレンジ精神旺盛な
タイプでした。

それが、一般の子ども園に入って
自分よりも速いペースの
生活がはじまると


「できない」
「やめる」
「やらない」


と言うことが増えたんです。


新しい環境、
何をしても自分が一番最後、
先生の言うことや
お友達の想いが分からないことも。

これでは、自信を失うのも
無理ないなと思ったんです。


大人でも
自分のペースより
グーンと速い集団にいたら
「私なんて」
と思ってしまいますもんね。


このように
ダウン症の子どもは
普通に生活していると
どんどんセルフイメージが
下がりやすくなります。


特に、進級や進学など
変化の時期は要注意!!



新しい環境に
慣れるだけでも
大きなパワーを使います。


新しい教室
新しいお友達
新しい先生

新しい並び方
新しいルール
新しい係

子どもたちは
毎日、毎日、
たくさんの「新しい」
を経験します。

その疲れや緊張も
セルフイメージを下げてしまいます。


しかし、
心配しないでください!!


セルフイメージは
お母さんの声かけで
グーンとアップさせる
ことが出来るんです^^


今回、
本来は有料でご受講いただく
発達コミュニケーションの
メソッドの一部を


特別にお教えしたいと
オンライン特別レッスンを
行うことにしました。



なぜなら、
新型コロナの影響で
臨時休校や休園が相次ぎ
お子さんが落ち着きが無くなったという
お声が増えてきたからです。

家から出られない
お子さんと過ごす時間が増えた
その中で
イライラを抱える
お母さんも増えています。


つまり、
お子さんも
お母さんも
ストレスを抱えやすい
状況になっているのです。

必死で頑張っている
お母さんの力になりたい
その思いで
オンライン特別レッスンを
開くことにしました。


お子さんと過ごす時間が長い
今こそ
脳を成長させる
コミュニケーションを
実践する絶好の機会です!!


ピンチをチャンスに変えて

お母さんがお家で
お子さんの
セルフイメージをアップさせて

自信をつけて
新年度をむかえませんか?


発達科学コミュ二ケーション
  \特別レッスン/

セミナーファーストビュー202202.jpg

日時

①2月12日(土)10時~11時

②2月14日(月)10時~11時

③2月15日(火)10時~11時

自宅で、オンラインで
受講できます♪

詳細・申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/4630/41021/

このオンラインレッスンは
今年度最後になる予定です。

個別相談を申し込むには
ちょっと勇気がいるけど…
という方も
この機会に是非
ご参加くださいね!!

今回は日程が合わなかった…
だけど講座については興味がある!!
この機会に講座受講を考えたい!!

という方は

個別相談を受け付けしますので、
直接メッセージくださいね。


では、
今日も読んでくださった
お母さんたちに
ありがとうをお送りします♡


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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