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今年度は余裕をもって進級できそうです!!

配信時刻:2022-01-29 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


進級のとき

 

ダウン症キッズは
新しい環境に馴染むのが
苦手な子が多いです。

多くのストレスを感じやすいですね。


親の私自身もこの進級を控えたこの時期
憂鬱でした…。


“新しい加配の先生との相性はどうかな!”

“お友達と
仲良くなれるかな…!”

“私自身が
子どもがどうみられるか不安”

 

と悩みが尽きませんでした。


 

しかし
発コミュを軸とした
こそだてをはじめて1年(^^

今年度は余裕をもって
進級の時期を迎えられそうです。


なぜなら、
新しい環境に飛び込んでも
子どもが安心できる
親子のコミュニケーションがあれば


多少困難があっても
こどもは
立ち向かっていける
と分かったからです。



園の先生との
コミュニケーションにも
自信がつきました。


先日個別支援計画について
面談があったのですが
全て目標達成!!

面談.png


“我が家では
出来たこととを
こまめに褒めています!”

と園の先生にも伝え
園でも同じように取り組んで
頂いています。

来年度の先生にも
お伝えいただけるとのこと。


 

気持ちが言えない。


という子にも
タイプがあります。

●自分の意志が
自分でもわからない

●人の目が気になって
言えない

などなど…

 

まず、
私の個別相談では
お子さんの特性をお伝えします。



特性を理解しながら
コミュニケーションを学んでいくので



お母さんの声かけの内容が
お子さんの特性に合わせるので
シンプルになりますよ。

 

たくさんの本や
たくさんのネット上の情報は

お子さん専用ではありません。

 

基本は一般的な
声かけ・言葉が紹介されているでしょう。

 

その声かけ・言葉で
うまくいっているなら
何も問題はありません^^



しかし
なかなかうまくいかないな〜
という時は


現段階で
お子さん自身
困っていることがあるのでしょう。


そして
環境の変化で
お子さんが元気でいられなくなる
要素があります。




子どもが
新しい環境でも
子どもらしく元気に過ごせる

そんな環境をつくれる
ママになりませんか?

 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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