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不登校が一気に増える 中1ギャップ!

配信時刻:2026-10-18 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

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不登校が一気に増える
中1ギャップ!
===============

小学校では、
何とか学校に通えていたのに、

中学生になってから
学校を休む日が増えてきた。


「小学校では頑張れていたのに、
どうして中学生になって
行けなくなってしまったの?」


そんなふうに悩んでいる
ママはいませんか?



実は、中学校への進学は、
子どもにとって想像以上に
大きな環境の変化なんです。


そして、この時期には
知っておいてほしいデータがあります。



文部科学省の令和6年度の調査では、

小学6年生の不登校児童数は
38,080人。

一方、

中学1年生の不登校生徒数は
58,736人。

学年別の人数を比較すると、
20,656人もの差があります。


*文部科学省・学年別不登校児童生徒数のグラフ



では、なぜ中学校に入ると、

学校生活がつらくなる子が
増えるでしょうか?



その背景の一つが
中1ギャップです。


例えば、小学校では
毎日同じ担任の先生がいて、

困ったことがあれば、
いつもの先生に相談できた。



ところが、中学校になると、
教科ごとに先生が変わります。


部活動では顧問の先生との
新しい関係も始まります。


さらに、定期テスト。

「いい点数を取らなきゃ」

「勉強についていけなかったら
 どうしよう」

というプレッシャーも
大きくなります。



友達関係も変わります。

新しいクラスで
友達とうまく付き合おうと、
周りに気を遣う。


こうした変化が
一度に重なるのが、
中学1年生なんです。



もちろん、
新しい環境を楽しめる子もいます。


だけど、繊細で真面目な子ほど、
慣れるまでに大きな負担を
感じることがあります。



学校では先生の言うことを聞き、
友達とも仲良くしている。



だから、先生からは

「学校では頑張っていますよ」

と言われることもある。



だけど、家に帰ると
ぐったりしている。



そして、ある日、
「もう学校に行きたくない」
と言い始める。



ここでママに
知っておいてほしいのは、

学校に行けていることと
安心して学校生活を
送れていることは違う。

ということ。



学校を休む日が増えたとき、

「どうしたら学校に行ける?」

と考える前に、


「今、わが子は学校で
何に困っているんだろう?」
と考えてみてほしいんです。



先生との関係なのか。

友達との関係なのか。

勉強のプレッシャーなのか。



それとも、いくつもの負担が
重なっているのか?



そして大切なのは、
環境だけでなく、
わが子の特性や今の状態も
一緒に見ていくこと。



その子に何が負担になっているかで、
必要なサポートは変わってくるからです。



今回の無料セミナーでは、
学校を休む日が増えてきた
お子さんの

「やってみよう!」を育てる
ママの関わり方

をお伝えしています。


「今は何をしてあげればいいの?」

そんな迷いを整理し、
わが子の状態を見るヒントを
持ち帰っていただくセミナーです。


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そして明日は、

「学校ではいい子なのに、
なぜ行けなくなるの?」

というテーマで

思春期の脳と
「過剰適応」「完璧主義」
の関係についてお話ししますね。


今日はここまで!

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション。

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけで
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験を
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけで
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
夢をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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