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学校を休む日が増えてきた!いつまで様子見すればいいの?

配信時刻:2026-10-16 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

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vol.1241
学校を休む日が増えてきた!
いつまで様子見すればいいの?
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学校を休む日が増えてきた
お子さんのママへ。

今のわが子に合った関わり方を
知りたくありませんか?

子どもの「動き出す力」を育てる
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受付スタートしました。

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学校を休む日が増えてきて
スクールカウンセラーや
病院に相談に行かれた方も
多いのではないでしょうか?



「無理に学校へ

 行かせない方がいいですよ」

「エネルギーが貯まるまで
 様子を見ましょう」


そんな風に言われて
お子さんの様子を
見守っているママも
多いのではないでしょうか。


だけど、

最初は月曜に休んでいただけが
週に2日、3日と増えてくると


様子を見ているだけで
本当に大丈夫なのかな?

と、不安になりますよね。



今日は、そんなママに
ぜひ知ってほしいことがあります。



それは、

早めの対応とは、早く学校へ
行かせることではない!

ということです。


実は、文部科学省も
不登校対策のCOCOLOプランで、

「心の小さなSOSを見逃さず、
『チーム学校』で支援します。」

という方針を示しています。



つまり、
子どもが困っているサインに
早く気づき


必要な支援につなげることが
大切だということです。


ここで、◯◯◯さんにも
考えてみてほしいんです。


「様子を見る」とき、
何を見ているでしょうか?



学校に行けたか?
何日休んだか?
朝起きられたか?

もちろん、それも
子どもの様子を知る
手がかりになります。



だけど、実は
ママが見えている子どもの困りごとは
氷山の一角かもしれません。






本当に知りたいのは、

わが子が何に困っていて、
どんなサポートを
必要としているのか。



例えば、
「教室が怖い」という子でも、


友達の視線が気になる子。

勉強についていけず、
失敗するのが怖い子。

教室の音や刺激が
負担になっている子。



同じ言葉を使っていても、
困っている背景は
一人ひとり違います。




だから、
「大丈夫だよ!」
と励ますだけでは、
不安が減らないこともあるのです。



大切なのは、
子どもの困りごとを知り

 

今のわが子に合った環境と
関わり方を整えていくこと。


そして、お家では、
できないことを
無理にやらせるのではなく


子どもが安心して
自分のペースで挑戦できる
土台を育てていくことです。


ここで、
もう一つお伝えしたいこと。



早く対応することと、
子どもを急がせることは
まったく違います。


早めにサポートを始めても、
子どものペースまで
速くする必要はありません。


安心できる関わり方を
少しずつ重ねることが、

「これならできそう」

「ちょっとやってみようかな」

という気持ちにつながっていきます。



学校を休む日が増えてきた今、

何もせずに
ただ待つしかないわけでは
ありません。



ママにも、今から
できることがあるんです!



今回の無料セミナーでは、

学校を休む日が増え、
家でイライラが増え
無気力な状態が増えてきている

お子さんに


・今、何が負担になっているのか
・どんな関わり方が安心につながるのか
・自分から動き出す力をどう育てるのか


発達科学コミュニケーションの
具体的な関わりを交えながら
お伝えします。

 

「もう少し様子を見よう」

と思っていた時間を、

わが子に必要なサポートを
始める時間に変えていきませんか?


学校へ行かせることを
急ぐのではなく


子どもが自分から
一歩を踏み出せる力を
お家で育てていきましょう!


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ママが迷い続ける毎日から、

わが子の状態を理解し、
安心して関われる毎日へ。


そのきっかけを
見つけていただけたら嬉しいです。


今日はここまで!

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返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション。

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけで
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験を
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけで
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
夢をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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