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「少し休めば行けると思っていました」 欠席が増えたママが気づいたこと

配信時刻:2026-10-04 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

===============
vol.1231
「少し休めば行けると思っていました」
欠席が増えたママが気づいたこと
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昨日リリースした
新しい漫画小冊子。
ダウンロードはお済みでしょうか?



小冊子を無料でダウンロードして読む
▼▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/74401/2/




早速、読んでくださった

ママからご感想が届きました。

 

今まさに
学校を休む日が増えてきて

「このまま不登校になったら
どうしよう?」



と心配しているママに

ぜひ読んでほしい言葉が
あったので、
今日はご紹介しますね。







★ーーーーここからーーーーー★

2学期に入って

少し休ませたら行けると
思っていたんですが、

少しずつ欠席する日が
増えてきてしまいました。


このまま2学期、
不登校になったらと不安だったので
小冊子をダウンロードしました。


漫画で分かりやすく
読みやすいだけじゃなく、

夫や義母、先生など
分かってもらえる人がいないことなど、

「そうそう!」

と初めて共感してもらえた
気持ちです。



うちの娘はステージ3で、

子どもの状態と対応が分かって
一筋の光が見えたような
心が軽くなりました!

セミナーで実際に
学んでみたいなと思います!

★ーーーーここまでーーーーー★


ご感想、
ありがとうございます^^


私はこのメッセージを読んで、
とても大事だなと感じた言葉
それは・・・


「一筋の光が見えたような
心が軽くなりました」

という言葉です。



ちょっと◯◯◯さんにも
考えてみてほしいのですが


このママの娘さんは

小冊子を読んだ翌日から
学校へ行けるようになった
わけではありません。


まだ状況そのものが
大きく変わったわけではない。



それなのに、
なぜママの心は
軽くなったのか?ということ。



今までは

「どうして行けないの?」
「どうしたらいいの?」

とわからなかったものが


「今、うちの子は
こういう状態なんだ」
とママが見えてきたからです。



すると、

「休ませていいのかな?」

「少し背中を
押したほうがいいのかな?」

「何も言わずに
見守るだけでいいのかな?」



という毎日の迷いが
今はこういう状態だから、
まずはこれを大切にしよう。



という判断に
変わっていきます。



実は、登校しぶりや不登校で
ママを苦しくさせるのは

学校へ行かないことだけ
ではありません。




これまで多くのママの
相談を受けてきましたが



わが子の中で

何が起きているのか
わからない。

そして、

自分の対応が
合っているのか
わからない。



この
「わからない状態」が、
ママの不安を
どんどん大きくしてしまうんです。


そんなママの心理状態の時に

夫から
「いつまで休ませるの?」


おじいちゃん、おばあちゃんからは
「甘やかさない方が
 いいんじゃないの?」




学校からは
「来られる時だけでも
連れてきてください」
なんて言われると



さらに
「一体、私は
どうしたらいいの?」
となってしまいますよね。


だけど、
ここで知ってほしいのは、

どちらが正解、
どちらが不正解、
ではないということ。


子どもの状態が違えば、
必要な関わり方も

変わるからです。


しっかり休んで
安心を取り戻すことが
必要な時期もあれば、



少し元気が戻ってきて、
小さな一歩を
後押しできる時期もあります。



だから、
「不登校の子には
こうしたらいい」



という一般論に
わが子を当てはめると
どうしてもうまくサポートが
できない壁にぶち当たってしまいます。



今のわが子を見て
関わり方を選ぶ。


ここがとても
大切なんです。


昨日リリースした
漫画小冊子では
学校を休んでいる子を

ひとくくりに
「不登校」と見るのではなく

子どもの心と脳の状態を
6つのステージに分けて

・今どんな状態なのか

・どんなサインが出るのか

・今やっていい対応

・今は避けたいNG対応

を漫画で
わかりやすくまとめました。


▼一部抜粋▼




まだ読んでいない方は、まずは、

「うちの子は今、
どのステージかな?」


と確認するところから
始めてみてくださいね。


▼漫画小冊子を無料で読む▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/74401/2/






そして、
小冊子を読んで

「ステージは
なんとなくわかった。」

「だけど、
実際にうちの子には
どう関わったらいいんだろう?」



と思った方も
いらっしゃると思います。



今日ご紹介したママも、
「セミナーで実際に
学んでみたいと思います!」



と書いてくださいました。
小冊子で、
わが子の今いる場所を知る。



そして次は、
その状態に合った
具体的な関わり方を知る。


そんな順番で
考えていけばいいんです。



小冊子を
ダウンロードしてくださった方には



その先のページで
わが子の心と脳のステージに合った
関わり方を学ぶ
無料セミナーもご案内しています。



「休ませる?」
「背中を押す?」
と、毎朝迷っているなら



答えを探す前に、まずは
今のわが子を知ること。
そこから始めてみてくださいね。


▼うちの子の今のステージを確認する▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/74401/2/




今日はここまで!



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返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション。

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけで
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験を
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけで
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
夢をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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