発達科学コミュニケーション - バックナンバー

トレーナーという「先生の役割」をママに託したい理由

配信時刻:2023-09-23 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。


今日は

なぜママが
発達業界で

活躍できるのか

がテーマです。


今日は、発達凸凹のある
私のかわいい姪っ子ちゃんに
まつわる、ちょっぴり悔しい
出来事がありました。

ASD傾向があって
学校を休みがちな小学3年生。


学校に相談しようとすると
相談センターに
行ってみてください、と言われ

相談センターに行けば
病院に行ってください、と言われ

病院に行けば
うちは検査はやってません、
まずは学校と話をしてみては?


どーなってるのーーー?
の状態なんですね。


しかもそれだけでなく

そのお医者さんは

姪っ子ちゃんを同席させたまま
「最近の家での困りごとは?」
などと聞いてきたり

「学校にASDだって
 バレてもいいんですか?」

「そんなに意見書が
 欲しいんですか?」

と謎の問い詰めをしてきたり…

なんとも衝撃の対応をされた
のだそうです…。


私は怒っています。


発達障害をめぐる
”プロ”の支援の業界は
いったいいつになったら
変わるのでしょうか…?


姪っ子ちゃんは長野にいるので
すぐに駆けつけてあげられない
のが悔しいですが…


その場に私がいたならば
医師免許をもった相手だろうが
絶対に許しません。論破します!!


だけど、それが現実。

電話がかかってきて
話を聞いた時は泣けました。

付き添いをしていた
私の母も、泣いていました。

「あきこ(私の名前です)が
 本で書いていた通りのことが
 本当に起きるんだね」と。

「本」とはこちらの本のことです↓↓↓
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我が家の七転八倒の子育てストーリー
相談ジプシーだった時代の葛藤も
マンガつきで載っています。


姪っ子ちゃんはママがいないので

兄(姪っ子ちゃんのパパですね)
が仕事に行っている間

いろんなサービスに
頼らざるを得ないのですが

そのために、意見書を
もらおうとするだけで

こんなに傷つかないと
いけないのは
どういうことなんでしょう。


こんな現実が続くから

発コミュは
資格をもった専門家ではなく

本気で子どものことを
なんとかしたいと願う

ママたち
やっていくと決めたのです。


だから、発コミュでは
資格よりも重視するのが

我が子を変えた、伸ばした、
経験と記録です。

(もちろん知識も
 しっかり学ぶ環境があります)


そして、
ママおうち発達サポート
教える先生(トレーナー)に
なってもらっています。


悔しい思いをしたり
悲しい思いをした経験も
あるからこそ

悩んでいるママを救いたい!
と思う情熱想いがあります。


だからママ、なんです。


今日は、トレーナーとして
将来的に活躍してみたい
という方のための
個別相談を募集します。

個別相談会 第三弾2.png

▼不登校凸凹さんを伸ばす
おうち発達サポートを
学び、先生になりたい方は▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/48237/2/


9月は2名限定での募集となります。


私は、会社員を辞めて半月で
トレーナーデビューをしました。

半月、です。
かなりバタバタしました。


だけどなぜそんな急に
決断をしたかというと、


人生は「決断するところ」
からスタートするからです。

・発達のことを学ぶ時間を
 もっと増やしたかった

・息子のことをもっと
 伸ばしたかった

・会社で働きながら
 息子のサポートをするのに
 限界を感じていた

…いろいろ理由はありますが

一言でいうと

私たち親子の人生を
変えたかった

始めなかったら
いつまでも変わることは
なかったはずです。


「時間ができたら、やろう」
と昔の私は思っていました^^

ですが、ママに無条件に
「時間」ができること
なんてありません。

子育て、家事、シゴト、PTA、
親戚付き合い、、、、、

数え上げたらキリがないほどの
無数の「やること」がある。


時間ができる「いつか」を待つ?
その時、息子は何歳?
いや、私も何歳だろう…???

と考えた結果

「よっし!夏のボーナス
 もらったら退職しよう!」

と決断しました。


いやー、あの時の自分の
決断を本当にほめてあげたい^^


発達科学の学びと
先生になるための学びには
50万円ほどかかりましたが…

先生になると決めたことで
学びのスイッチが入り

私の発コミュの研究力と
実践力がぐーんとのびました。

私が、子育てのどん底にいた
時代から5年。

元がとれすぎるくらい
息子は成長しました。


人生のステージが変わる
節目で、課題を抱えつつも、

発コミュで継続的に
サポートしてきたから

壁を乗り越えて
人生を選択する力を手にしました。


大学1回生の1学期、
単位を1つも落とさず
頑張りました^^
(通知表に1と2しかなかった子なのに…)


ドラッグストアで
アルバイトを頑張っています!

・時間守って出勤してます

・接客もちゃんとやってます
(コミュニケーション苦手な子だったのに)

・品出しの作業が
 めっちゃ早いそうです。


5年前の決断が、私たち親子の、
一生モノの学びになっています。


そして今では、先生として
活躍してくれる仲間も増えました。

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IQが高いのに全然勉強しない?
ひきこもり不登校の子を
学校復帰、海外留学まで導いた
大下真世さん。

起立性調節障害の
朝起られない問題が
半分の期間で落ち着つかせる
先生として、セミナーが大人気です。



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不安が強い登校しぶりの
息子さんのために

おかえりと言える
働き方を選び

会社員時代の倍の収入を
手にしている 三浦由記子さん。

不登校予備軍の
白黒思考を改善し
「行動できない!」を解決する
専門家として活躍中。

今は、トレーナーの
リーダーとしても
チームを引っ張ってくれる
私の右腕的存在です。

・・・


今日は代表して
お二人をご紹介しましたが

活躍中のトレーナーさん
まだまだいます^^

子育ての悩みを
親子の強みに変えた
ママのストーリーがあります。

私がお教えしているのは

不登校解消の
ノウハウではなく

不登校に悩む親子の
人生を豊かにする
学び方、働きです。


▼不登校に強いチームで
 先生としての学びを
 スタートしてみたい方は
 個別相談会へお越しください▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/48237/2/


9月は2名限定で募集します。

なぜ9月かというと
このタイミングからスタートすると

4月デビューが叶うからです。

春先は、会社の人事も動く季節。

節目で退職を決断して
トレーナーの道に進むにしても

1年の中で一番行動を
起こしやすい
時期です。


子育てのバージョンアップと
先生としてのお仕事スタートの準備は
こんなスケジュールで進みます。

◉我が子を伸ばす、
 発コミュの基礎をマスターする
 (3ヶ月)

◉起業のコンサルをスタートして
 研究を深め
 自分のポジションが決まる
 (1−2ヶ月)

◉先生としての自分のファンと
 出会い、生徒さんができる
 (2〜3ヶ月)

取り組み方次第ですが
早い方だとこんなスケジュールで
進んでいきます。


私のように無謀なスケジュール
ではなく、

子育ても磨きながら
専門度や人気度も磨いていく、

ステップで進んで
いただきたいと思っています^^


個別相談会で
お会いできるのを
楽しみにしています。


▼元会社員だった私が
 子育てと仕事のはざまで悩んだ
 ストーリーはこちらから

小学校進級とともに友達トラブルが激増!お迎えの帰り道はいつも説教でした。

ADHD男子の自由が炸裂!16時以降スマホが鳴る恐怖、仕事を放置して学校へ全力疾走の日々

ママは”仕事”のやりがいを諦めるしかない?


子どもが不登校、その時 ママのおシゴトはどうする?

よければバックナンバーも
チェックしてみてくださいね。


今夜はここまでです^^


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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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