発達科学コミュニケーション - バックナンバー
13年ぶりに夜の外食をしました
配信時刻:2026-07-14 23:50:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
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昼は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは。
お子さんの不登校の対応で
自分のことが
いつしか後回しになっている
ことはありませんか?
私も、そして、トレーナーとして
活動している門下生も、
実はそんな時期を過ごした経験があります。
不登校の子育てって
ママの自信をどんどん奪っていくんです。
「ちゃんと子育てしてないって
思われたらどうしよう」
「私がちゃんと見てあげないと」
そう思って
子どものこと、家庭のこと、
真剣にやっているのに
思うようにならない子育て、
「甘やかしすぎだよ」と
理解してもらえない夫。
孤独を感じるしかない夜の時間。
いつしか
自分のことは後回しに。
そんな経験をしてきたママが
そんな今を変えたくて
新たな一歩を踏み出したのが
6月に開催された
リアル勉強会、でした。
不登校キッズのママが
お家を空けるのは
大変なんです。
不安が強くて
ママ行かないで…という子。
パパとお子さんの関係性が
よくなくて預けるのが不安なママ。
習い事の送迎を今までママが
やっていたから
不在の日が心配。
数え出したらキリがないくらい
ママが一歩を踏み出せない
理由はたくさんあります。
だけど、今を変えたかった。
仲間に会いたかった。
だから「行く」と決めた。
家を空けるために
たくさんの準備をした。
そうしたら
心配事だった
パパのこと、子どもの不安のことが
どんどん
クリアできるようになっていった。
そんなストーリーを
YouTubeショートで
ご紹介しています
▼こちらから
https://youtube.com/shorts/IkxL1K3O1jc
「13年ぶりに夜の外食をしました」
「パパから、子どもが
ご飯ちゃんと食べてるよ、って
連絡がきました」
こんな声が聞けたんです。
当たり前のように感じる
かもしれないけれど
1つ1つのことが
不登校子育てをしている
ママにとっては
「当たり前じゃない」
ことが多くて。
だけど、どうか、諦めないで欲しいんです。
できっこないは勘違いだった。
できるからやるんじゃない
やるからできるんだ。
これは私たちNicotto Project の仲間が
いつも大切にしている言葉です。Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
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