発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもが不登校、その時 ママのおシゴトはどうする?

配信時刻:2023-08-28 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


凸凹不登校キッズ子育てと
ママのお仕事・ライフスタイル
をテーマにお届けしています!


前回までは

子育ても、仕事のやりがいも、
諦めたくない!と
新たな決断をするまでの
私の葛藤のストーリーを
紹介しました。

ーーーーー

前回のまでのメルマガはこちらから

小学校進級とともに友達トラブルが激増!お迎えの帰り道はいつも説教でした。

ADHD男子の自由が炸裂!16時以降スマホが鳴る恐怖、仕事を放置して学校へ全力疾走の日々

ママは”仕事”のやりがいを諦めるしかない?

ーーーーー


今日のテーマは

お子さんが不登校、その時
ママのおシゴトはどうする?

です。
 
 
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お子さんが不登校だったり
登校しぶりがあると

お母さんが、自分の思い通りに
シゴトをつづけるのが
難しくなってしまいませんか?


大きな問題の1つは
時間が読めない、ということ。
 
 
朝、突然「学校にいきたくない!」
と言ってゴネはじめる、


学校を休んだお子さんから
「今日はシゴトに行かないで…」
と言われるものの

後ろ髪をひかれる思いで
出勤しなければいけない、


仮に学校に行けたとしても
途中で帰ることになり
お迎えを要請されることもあります。


ほかにも、病院やカウンセリングに
通うために、シゴトを早退したり
休んだりしなければいけないことも。


時間的にも、
お母さんの気持ち的にも、
ヘトヘトになってしまって
いませんか?


こんなデータがあるのを
ご存じですか?


『お子さんが不登校になったとき
 お母さんはシゴトを
 どうしましたか?』

という質問に対して
 
「やめた or 減らした」という人が
41%もいることがわかっています。

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お母さんたちの気持ちとしては

「お子さんとの時間をつくりたい」
「一緒にいてあげたい」
という想いもあれば
 
「突然休んだり、遅刻早退が多くて
 職場に申し訳ない」
そんな辛さも
抱えていることと思います。
 


その一方で、子育てには
やっぱりお金がかかる
ことも多くて
 
例えば
フリースクールに通ったり
 
凸凹キッズ向けの塾に通ったり
 
せめて好きなことをやらせて
あげよう!と習い事に通ったり…
 
いろいろと出費がかさむのも
現実です。




子どもの対応に時間をつかいたい
という思いがある一方で

子育てにお金はかかるから
シゴトはやめられない

だけど
ママがおシゴトを続けるには
環境的には厳しいと感じる
ことも。
 

もし、こんな葛藤を
◯◯◯さんも
抱えているなら…
 
 
ママの学びと働き方を
変えてみる選択もあります^^

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凸凹のあるお子さん、

学校に行くのが
辛くなったお子さん、
 
そんなお子さんたちの
毎日起きるトラブルを
ママの手で落ち着かせてあげながら
 
その子育ての経験をいかした
シゴトをする(起業をする)
という方法が

発達科学コミュニケーションには
あります。



もっと子育てをよくしたい!
という想いと
 
ママが実はこころの中で
感じている
「本当は働きたいのにな…」
の想い

あきらめなくても良い
もう1つの選択がここにあります。
 
 
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私は息子が中学に上がる時に
 
息子のことを
しっかりみてあげたい…
 
という想いで
会社員生活を卒業しました。
 
 
「子どもとの時間をつくる」
というチャレンジをしたのです。
 
ですがそれだけでは
うまく行きませんでした。


なぜなら、私が、不登校のことも
発達障害のことも、知らなすぎた
からです。


だから私は
「自分でサポートできる
 力を手に入れる」ことを
選択しました。


時々「どうしてママが先生を
するんですか?」とご質問いただきます。


それはなぜなら
「発達障害」に詳しい専門家は
世の中にたくさんいるけれど

「発達させる方法」を
教えてくれる専門家は
いないからです。


我が子を伸ばした、
我が子を成長させた、
その「実績」と「証明」こそが

実は不登校や凸凹の子育てに
悩んでいるママがいちばん
知りたい、欲しい、ものだからです。


だから、発コミュでは
先生(トレーナー)を目指す方も

発コミュをたくさんつかって
我が子を伸ばすことから
スタートします。

そして、その経験があるからこそ
悩めるママのお役に立つことが
できるんですね。


だから、どうか、
「私なんて…」と思わないでくださいね^^


9月は

「発コミュの先生として
子育てとはたらくことに
挑戦してみたい!」

と感じるママのための
スタート個別相談会を
開催いたします。


なぜ9月なのか…
それは、次回のメルマガで
お話ししますね!
みんな経験ゼロからのスタート!



*先生としての在宅ワークを
スタートするためのコンサルティング
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*発達や不登校の専門度を磨くなら
チームパステルジャンプの
発達ホームティーチャー勉強会!
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ママのライフスタイルも
わが子のこれからの人生も
諦めたくない!

そんなママとともに
パステルジャンプ
発達ホームティーチャーSchool
で共に活動できることを
楽しみにしています。


今日はここまでです。


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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
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立ち上げ運営しています。

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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