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うちの子、朝が弱いだけ?それとも発達障害?

配信時刻:2025-11-20 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。

 

朝、なかなか起きられないお子さんを
子育て中のお母さんたちから、



「うちの子、朝が弱いだけ?
 それとも
 発達障害なんですか?」

 

こんな質問をよく伺います。

 

 

家の中でしか見えないサインだからこそ、
心配になりますよね。

 

 

脳には、
いろいろな機能があるので、
どうしても得意、不得意がでてきます。

 

つまり、
発達に凸凹がある状態。

 

脳科学的には、
脳に凸凹がない人なんっていませんので、
私たちはみな、凸凹があります。

 

つまり、グレーゾーンです。
パステルゾーンとも言ったりもします

 

 

前回のメルマガでは

 

どこにも相談できない
お家の中のお悩みこそ、サポートが必要

 

というお話をさせていただきましたが、

 

それがまさしく、
グレー(パステル)ゾーンの子どもたちの
ことなんです。

 


 

1つ、データをお示ししますね。

 

発達障害の特性のある小学生で、
睡眠の困り事のある子は、
少なくとも50%以上

 

グレー(パステル)ゾーンの子を含んだ
発達障害の診断のない小学生でも
睡眠の困り事のある子は25%

もいます。

 

つまり、

発達障害かどうかよりも、
睡眠の困り事があるのなら
対応は必須になるとういことなんですね。

 

 

とは言え、


発達障害なのかどうか
気になるお気持ちも分かります。

 


発達科学コミュニケーションでは、
診断名より大切にしていることがあります。

 

それは、
「こういうサポートがあれば発達するよ!」
という解決策の道筋です。

 

◯◯◯さんのお子さんが
この先、

どういう道筋をたどったら
本来の力を発揮して、

新たな才能を見出して、

自分らしく生きていけるか

それ、知りたくないですか?

 

◯◯◯さんのお子さん専用の
解決策の道筋をお伝えする
個別相談の正式な募集は、
明日からです!

 

明日のメルマガをチェックしてくださいね。


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返信いただけたら、とっても嬉しいです♪

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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お待ちしております。
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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

睡眠トラブルを解決すれば
発達グレーゾーンキッズの
日中の困り事もなくなります!
 
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発達科学コミュニケーションは
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子どもの脳の成長を加速させ
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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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