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“しつけ”ないママの関わりが、わが子の脳をぐんぐん伸ばす理由

配信時刻:2025-09-12 21:30:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。

前回は、

褒めるだけでは育たない…
わが子の自己肯定感をぐんぐん伸ばす関わり方

についてお話しました。


 

最近、
お母さんたちから寄せられるお悩みが
こちらです↓


「褒めて子どもを伸ばしましょうって
本に書いてある通りにやっても

 

子どもが、
何一つ変わらないんです!」

 

 

◯◯◯さんは、
こんな風に感じたことは
ありませんか?

 

子どもを褒めたり、
注意したり、
頑張って関わっているのに、


『何回も同じ注意ばっかりしている』

 

そんな毎日で疲れてしまうお母さんも多いと思います。

 

 

どうしてこんなことが起こるかというと

日本の子育ては
「しつけ」をベースにしているからです。

 

①できたことを褒める

②不適切なことには叱る

 

この2つのパターンです。

 

「子どもが良くないことをしたら注意しなきゃ」

「褒めてやる気を出させなきゃ」

 

真面目で一生懸命なお母さんほど、
このプレッシャーに縛られ、
褒める&叱る対応をくり返す。

 

私も、そうしてきました。



だって、 

親が子どもをしつけること
それが良い子育てと
私たちは教わってきたんですから。

 

ところが、

最新の心理学・教育学・脳科学の研究から
分かってきたことは


叱ったり、褒めたりするだけでは、

 
つまり、

しつけでは
子どもの脳は伸びないということなんです。

 

残念ながら

日本の教育現場は
まだまだ、しつけベースの関わり方が
根付いているので、

 

学校が合わないと感じる子どもたちが
増えてきて当然。

 

合わない!と感じる子たちほど
正解!だと考えています。


ダウン症の息子を
たくさんの療育施設に
通わせましたが、

やはり、
専門家のいる療育現場でさえ
しつけベースです。

 

では、

どこで、子どもを伸ばしてあげたらいいのか?

という疑問が残りますよね。

 

現状、
お家しかできないんです。

お家こそ!
と言った方がいいかもしれませんね。

 
ここに気づいたお母さんたちは、
子育てをどんどんアップデート
されています。

 

 

発達科学コミュニケーション(発コミュ)は、
北米にルーツがある
最新のペアレントトレーニング。

 

おうちでしかできない
親だからこそできる脳の育て方

が学べます。

 
ここ数年は、
お父さんが受講されるお家も
増えてきています!

 

私が
発コミュを学んだ時、
毎回の講座が楽しくって
仕方ありませんでした!

 

そして、

毎日、私が実践すればするほど、
子どもが変化していく姿を
毎日、見られる嬉しさが


母親としての自信を
取り戻せてくれもしました。

 

子育てでイライラしなくなったという
ことだけではなく、

 

私の関わりでわが子が

折れない自信

自分で考える力、

挑戦する力

手に入れた実感は
感動以上のものです。

 

ぜひ、◯◯◯さんに
この感動を受け取ってほしいと思っています!


====================
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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

睡眠トラブルを解決すれば
発達グレーゾーンキッズの
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わが子の脳のタイプに合った
コミュニケーション術で
心と脳が元気になれるんです!!
 
寝起きの機嫌が悪い、
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発達科学コミュニケーションは
脳科学・心理学・教育学に基づいた
根拠あるメソッドです。

子どもの脳の成長を加速させ
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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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