春山みなみのメルマガ - バックナンバー

今の状態のまま夏休みに突入するのは不安と感じているお母さんへ

配信時刻:2025-06-30 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。

 

33日、桃の節句の日に

3ヶ月先のお子さんの姿、イメージしてみてくださいね」

とお伝えしてから、早3ヶ月。

 

あのとき思い描いた

『朝のグズグズが減る』とか

『癇癪が減って、笑顔が増える』

『少し前向きに勉強する時間が増える』とか

 

お子さんの「3ヶ月後の未来」に、

少しでも近づけたでしょうか?

 


『桃の節句!今の子どもの経験が、3カ月先の脳をつくる』

はこちらからご覧いただけます▲

 

 

もし今、

「…正直、全然変わってない」

「むしろ、前より悪化してる気がする…」

「私、何もできなかったな…」

 

そんなふうに思っておられたら、

ぜひ、最後まで読んで欲しいです。



 

「気づいたら、また怒ってばかりで」

 

「いろいろ試そうと思ってたのに、

バタバタして何もできずに終わって」

 

3ヶ月たっても、子どもは朝起きれなくて


このまま、夏休みが来るのは心配。



大忙しの生活の中で、

何か、変えようとするのは

とっても、難しいことですよね。

 

だからこそ!

「これじゃダメだ」って気づいた今が、

実は一番のチャンスです。

 

特に、これから夏休みに入ると、

いい意味でも悪い意味でも、

お子さんとの接点がぐっと増えてきます。

 

一緒に過ごす時間が長くなる分、

普段は見過ごせていた「できていないところ」が

どうしても目につきやすくなるんです。

 

すると

「なんでまたこんなことできないの?」

「前にも言ったでしょ!」

 

そんな言葉が増えて、

親子でストレスが高まりやすい時期に。

 

そしてそのストレスは、

◯◯◯さん自身だけでなく

お子さん自身の「不安定さ」にも

つながりやすくなります。

 

だからこそ今、

◯◯◯さんにはぜひ、

子どもに伝わりやすい声かけのコツや

子どもがパッと動ける指示の出し方を

夏休みに入る前に、知っておいてほしいんです。

 

実は、私自身

発コミュに出会う前の夏休みは、

本当に毎日、ガミガミママでした。

 

朝から「早く起きなさい!」

昼には「まだ宿題やってないの?」

夜には「もういい加減にしなさい!」

って爆発することの連続。


口を開けば、

子どもたちに怒っているという状態でした。

 



そんな毎日から抜け出せたのは、

「子どもの行動を引き出す伝え方」を

知ったからです。

 

このタイミングで関わり方を変えると、

9月の新学期には、

お子さんが

お手伝いをしてくれるようになったとか

勉強に前向きに取り組むようになったとか


お家での様子に、

リアルに目に見える変化が出やすくなります。

 

ですので、

この3カ月、何の変化もなかったなと

落ち込む必要は全然なくて、

「今気づけた私、ここから変われるチャンス!」

そう思って、

 

次の3ヶ月、

9月のわが子」をイメージして、

一緒に動き出してみませんか?

 

お家時間を発達時間に変えたいと思われたら

ぜひ、個別相談へ起こしください。

(画像をクリックいただくと、
詳細をご覧いただけます)


または、こちらのリンクから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/19086/157713/


====================
今日のメルマガはいかがでしたか。

ほんの一言でもご感想をこのメールに
返信いただけたら、とっても嬉しいです♪

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信を
お待ちしております。
====================


私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

睡眠トラブルを解決すれば
発達グレーゾーンキッズの
日中の困り事もなくなります!
 
わが子の脳のタイプに合った
コミュニケーション術で
心と脳が元気になれるんです!!
 
寝起きの機嫌が悪い、
なかなか寝付けないと感じていたら
脳を伸ばすチャンス!

発達科学コミュニケーションは
脳科学・心理学・教育学に基づいた
根拠あるメソッドです。

子どもの脳の成長を加速させ
本来、持っている可能性を引き出す
親子のコミュニケーションです。

5000組以上の親子が学んだ
世界最先端のメソッドを
一緒に体験しませんか?
 

◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



個別相談のお申し込みは
▼こちらからお願いします▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16358/138770/

過去のメールマガジンは
▼こちらからお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3762/12584/742313/

メールマガジンの登録解除は
▼こちらからお願いします▼
メールマガジンのメールアドレス変更は
▼こちらからお願いします▼



◆発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
春山みなみ

◆春山みなみのインスタグラム
https://www.instagram.com/minami_haruyama/?hl=ja
フォロー申請、DM大歓迎です。

‐‐‐‐‐
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
‐‐‐‐‐

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {27}