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朝のイライラが笑顔に変わる!脳が目覚める朝の関わり方

配信時刻:2025-05-31 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。

 

今日は、

朝のイライラが笑顔に変わる

脳が目覚める朝の関わり方

を実践された親子のお話です。

 

お子さんは、小学1年生男の子。

 

朝がとにかく苦手で、起きてからも

ぼーっとしたまま、

なかなか動き出せない息子さんでした。

 

お母さんも、起きてこない息子さんに

「早く起きなさい!」

「何やってるの!もう時間ないよ!」と

つい毎朝、

怒鳴ってしまっていたそうです。

 

そこでお母さんが始めたのが、

発達科学コミュニケーションの

脳を育てる声かけの実践でした。

 

講座の中で学んでいただいた

脳をやる気にさせる

関わり方を取り入れたところ

朝の元気な「いったきます!」に

変わったんです。

 

どんな声かけをされたか、

気になりませんか?

 

それは、

「〇〇くん、ママと一緒に

ポケモンやらない?」

 

そう!

息子さんが大好きな

“ポケモンGO”を朝の覚醒スイッチにされたんです!

 

ぼんやりしながらもゲームを始める息子さん。

 

15分後、

ゲームをしながらひとり言が始まった瞬間!

それが「覚醒したサイン」!

 

そのタイミングで

「切りがいいところで、朝ごはんにしない?」

と声をかければ、

驚くほどスムーズに

朝の準備ができるようになったそうです。

 

 

実はその「起きられない」には、

“脳の覚醒がうまくできない”という

脳の特性が関係しています。

 

発達障害・グレーゾーンの子どもに

「低覚醒」という特性がある子がいます。

 

朝が苦手、というレベルではなく、

脳がしっかり目覚めないまま

午前中を過ごしてしまうという深刻な状態です。

 

もちろん、

これは本人の努力や

やる気の問題ではありません。

 

脳の特性に合った関わり方を知らないと、

どれだけ寝ても“ぼーっ”した状態が

続くのです。

 

 

以前は、

怒鳴り散らして自己嫌悪に陥っていたという朝が、

今では親子で笑顔で

「いってきます」

「いってらっしゃい」と送り出せるように。

 

さらにお母さんも、

朝の時間に余裕ができて

Webで自分の学びを深めるほど

時間の使い方が激変!

 

お母さんが変わると、

子どもも変わる!

これが、

発達科学コミュニケーションの力なんです。

 

 

子どもの行動には、すべて“脳の理由”があります。

だからこそ、

お子さんの脳にあった対応を

知ることが、一番の近道!

 

あなたのお子さんにも、

変われる脳のスイッチがあります。

 

そのスイッチを、

一緒に見つけていきましょう。


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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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