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お母さんと担任先生との出会いが子どもの1年を決める!

配信時刻:2025-04-04 21:40:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは!

 

今日は、地域の小学校の
入学式でした。

 

カラダにはまだ大きい制服を着た
新1年生や

 

桜の下でランドセル姿で
ポーズをとっている
かわいらしい子どもたちを


あちらこちらで見かけました。

 


わが子の1年生の時の姿が
思い出されました。

 


4月は、
子どもたちにとって
新しい先生や
新しいお友達との出会いが
あります。

 

それは、
お母さんにとっても同じです。

 

初めての担任の先生との
出会いがありますよね。

 

4月中に
家庭訪問が予定されている学校も
多いのではないでしょうか。

 

今年度の担任の先生と
初めて顔を合わせるタイミングが
この家庭訪問です。

 

初めての出会いの時こそ

 

今年度
わが子が先生に
気にかけてもらえるかが
決まるとも過言ではないのです。

 

 

というのも、
1クラス35人の子どもたちを
担任の先生1人で
みておられます。

 

家庭訪問では
どうしても

印象の薄いお母さん
印象の強いお母さん


という差ができてしまうものです。

 

例えば


◯◯◯さんが


子どものことで心配していることがなく
「今年度、宜しくお願いします」

としか伝えなかったら
先生の印象には残りにくいですよね。

 

先生との初めての出会いを
無難に終わらせるのはもったいない!

 

玄関から帰られる時に
気にかけてあげないといけない子だなと
先生に思ってもらえたら、勝ちです。

 

たとえば


「うちの子、小さいころからなかなか
 眠れない子だったんです。
 今でも、寝つきが悪いこともあるんです。

 
 授業中、あくびなどしていないか
 ちょっと、気にかけていただけませんか。」

 

 

「気が散りやすいところがあるんです。

 授業中の様子を、懇談の時にでも
 お聞かせいただけませんか」

 

というように。

 

こう伝えておくと、

先生は子どもの様子を、
気にかけて見てくださるようになります。

 

今年度の担任の先生に

1つでも
このことを伝えておこう!
という内容を

今から、
決めておかれること
強くおススメします。


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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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