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春休みの夜更かし予防!ママが今からできること

配信時刻:2025-03-15 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。


あと、1週間もすると、
春休みに突入ですね。

休み中のご予定は、いかがですか?


今回は、
休み前だから、今、やっておきたい
春休みの夜更かし予防対策について
お話しようと思います。


長期休みに入ると、
ついつい、夜更かしになってしまう子どもたち。


「まあ、休みだし・・・」

「新学期までに、
 リズムがもどったらいいか・・・」

気づけば、昼夜逆転ということも。


大丈夫です!


今から、対策すれば
春休み中も、新学期も
いつもと変わらない生活リズムを
キープすることができます!


親子の会話の中で、
一番、してほしいことは

春休みのお出かけ先について
たくさん話すことです。


子どもが「つまらない」と感じると
脳の成長はストップします


反対に
「楽しそう!」
「行ってみたい!」
「やってみたい!」と

感情が動いた時に、脳は伸びるからです。


そして、
お出かけ時に持っていって
欲しいものが、1つあります。

それは、
しおりです


そうなんです!


わが家では
遠足のしおりのように

家族のお出かけの時でも
事前に、子どもと一緒に
しおりを作って、持っていってます。



メリットはたくさん。

出かけるまでのお家時間が
ワクワク時間に変わります。


目にとまるところに、しおりを
置いておくことで


楽しみのために、
早く寝よう!
早く起きよう!という
やる気につながること。


そして、
事前に、スケジュールがイメージできているので

「そんなに時間がかかると、思ってなかった」

「こんなに遠いとは思ってなかった」

「次、ここへ、行くんとちゃうかったん」

といった、プチかんしゃくを予防できます。


”思ってたんと違う”という出来事の積み重ねが
脳にストレスになり

眠れない、
だから、翌朝も、すっきり起きられないという

負のスパイラルになるからなんですね。



春休みの予定を
お子さんと一緒に相談すること

そして、
行先が決まったら、
しおりを作ること


ぜひ、やってみてくださいね。



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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

睡眠トラブルを解決すれば
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わが子の脳のタイプに合った
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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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