完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【緊急募集!】1日限定:6月は現在地をみたて次の一歩を作る時期

配信時刻:2026-06-16 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

※緊急募集は文末です!

ーーー

先日、リアル勉強会を

開催してきました!

集まっていただいたみなさま

ありがとうございました!

 

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「一人じゃないって思えました」

「脳を育てる新しい視点を学べました」

「次は東京でも開催してほしいです」

こんなお声をいただきました。

 

会場に来られている方の

リアルなお声が聴けて

しっかりと未来の光を届けていきたいと

感じました。

 

ーーー

 

さて今日は、

「6月は、

 わが子の今を見立て直して

 次の一歩を作る時期」

というお話です。

 

昨日は、

ママが頑張っているのに

現実がなかなか変わらない理由は、

 

愛情が足りないからでも、

判断力が足りないからでもなく、

 

今のお子さんに合う一歩が

見えていないことにある、

というお話をしました。

 

今日はその続きです。

 

起立性調節障害のお子さんに

最初はカラダをよくしてあげようと

躍起になって治療や薬を探します。

 

でもね、だんだん思うんです。

 

いつまでやるの?

体の治療はたくさんやってきた、

元気に動ける日もある。

でもなぜか学校だけは行けない…

 

なんか、体の調子だけでは

説明できない強烈な違和感。

 

さぼりではないのは

頭ではわかっている。

 

だけど、体調がいいのに学校に

行かないのは「体調」では

説明がつかない…

 

こんな違和感を感じるとき、

ママはどんどん迷路に入り込んで

いくんです。

 

その中にこんなお子さんがいます。

 

✔過去の経験からの予期不安で

一歩が踏み出せない

✔友達付き合いのうまく行かなさで

友だちと接するのが怖い

✔予想できないことで不安が増して

体調がよくても動けない

✔脳が省エネモードで

外の世界に踏み出せない

 

こんな見立てができると

それぞれのお子さんにすべきサポートは

変わります。

 

ただただ体調のいい悪いでは

説明がつかない現象に気づき

お子さんの正しい見立てができるんです。

 

見立てが変わると、

ママの声かけが変わります。

 

声かけが変わると、

子どもの受け取り方が変わります。

 

子どもの受け取り方が変わると、

「無理」

だった一歩が、

 

「ここまでならできるかも」

に変わっていきます。

 

起立性調節障害の子に必要なのは、

体の治療だけでも

とにかく学校へ行くことだけでは

ありません。

 

ずっと休ませて様子を

見ることだけでもありません。

 

必要なのは、

今のわが子に合う一歩を見つけること

 

そして、その一歩を邪魔している

「失敗したらどうしよう」

「また具合が悪くなったらどうしよう」

「完璧にできないなら意味がない」

というネガティブ思考のブレーキを、

おうちの会話でゆるめていくことです。

 

そこで今回、

リアル勉強会に行けなかったママから

「ぜひセミナーを開催してほしい!」

そんなご要望をいただき、

1日限定で臨時開催することにしました。

ーーーーーーーーーー

ご要望につき臨時開催!!!

不安で動けない不登校キッズの

“次の一歩”を作り出す

回復段階見立てセミナー

ChatGPT Image 2026年6月15日 14_00_16.png

お子さんの「今」にあったサポートを
したい方はこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71795/2/

ーーーーーーーーーー

6月22日月曜日14:00~

1回のみです。

 

今回のセミナーでは、

お子さんの動けなさを

ただの欠席として見るのではなく、

今どの段階で止まっているのか。

 

そして、その段階に合った一歩を

どう作っていくのか。

 

さらに、

不安・予期不安・完璧主義で

止まりやすい子のネガティブ思考を、

おうちの会話でどうリセット

していくのか。

 

その入り口までお話しします。

こんな方におすすめです。

 

✔朝になると、子どもが動けなくなる。

✔体調なのか、不安なのか、

見極めがつかず毎朝迷っている。

✔「行く?休む?」の会話ばかりで、

親子ともに疲れている。

 

子どもが少し元気な時間もあるからこそ、

どこまで見守り、

どこから関わればいいのか

わからない。

 

そんなママにこそ、

今回のセミナーでお伝えしたい内容です。

 

頑張っているのに現実が変わらないのは、

ママの愛情が足りないからでは

ありません。

 

今のわが子に合う見立てと、

その子の不安に合った関わり方が

まだ見えていないだけかもしれません。

 

わが子の「動けなさ」の理由を知って、

1学期中に

親子の一歩を作り直していきましょう。

 

※今回はご要望をいただいての

臨時開催のため、

1日のみです。

 

必要な方に届いてほしいので、

気になる方はこの機会に

ご参加くださいね。

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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