完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【貴重なリアル開催!】茨城や愛知からも… リアルで会いに来てくださる理由

配信時刻:2026-05-26 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

※文末にお知らせがあります。

 

さて今日は

 

「茨城や愛知からも…

リアルで会いに来てくださる理由」

 

についてです。

 

昨日から募集をスタートした

不登校キッズを伸ばす!
ママのおうちサポートリアル勉強会

早速お申し込みをいただいています。

 

しかも今回は、

大阪近郊だけではなく、

 

茨城から、

愛知から、

遠方からも参加

決めてくださっている方がいます。

 

正直、

「リアルで来てもらう」というのは、

ママにとって簡単なことではありません。

 

時間を空けること。

家のことを調整すること。

子どものことを気にしながら

出かけること。

交通費をかけて移動すること。

 

それでも、

「行きたい」と思ってくださる方がいる。

 

そのことに、

私自身が一番、

背筋が伸びています。

 

だからこそ今回、

ただ話を聞いて終わる勉強会には

したくない!

 

「いい話だった」

「勉強になった」

「少し安心した」

 

それだけで終わらせたくないんです。

 

なぜなら、

ママが本当に困るのは、

家に帰ってからだからです。

 

朝、子どもが起きてこない。

学校の話になると黙る。

スマホや動画から離れない。

お風呂に入らない。

勉強しない。

声をかけると不機嫌になる。

 

そのときに、

 

「昨日聞いた話はわかった。

でも、うちの子には今、

なんて声をかけたらいいの?」

 

ここでまた止まってしまうことが

あるからです。

 

だから今回、

私たちは毎日のように

話し合っています。

 

どうしたら、

リアルで受け取った気づきを

おうちに帰ってからの

実践につなげられるか。

 

どうしたら、

ママがひとりで

「ああでもない、こうでもない」と

迷い続けなくてすむか。

 

どうしたら、

子どもの止まって見える姿を

「もうダメかも」ではなく、

「ここから伸ばせるかもしれない」と

見直せる時間にできるか。

 

そこで今回、

準備しているのが

1週間お試し声かけサポートです。

 

これは、

ただのおまけではありません。

私たちが今回のリアル勉強会を、

“聞いて終わり”にしないために

どうしても入れたかった仕組みです。

 

リアル勉強会で、

子どもの今の状態を見立てる。

 

「この行動はブレーキなのか」

「それとも成長のサインなのか」

「今は見守る時期なのか」

「少し背中を押していい時期なのか」

 

そこをママが整理する。

 

そして家に帰ってから、

実際に声をかけてみる。

 

やってみて、

うまくいくこともある。

 

反応が薄いこともある。

 

思ったより子どもが

乗ってくることもある。

 

逆に、

「この声かけは今じゃなかったかも」

と気づくこともある。

 

けれど、それでいいんです。

 

子どもを伸ばす関わりは、

一発で正解を当てることではありません。

 

わが子の今の脳の状態を見ながら、

声をかけて、

反応を見て、

また少し変えていく。

 

その試行錯誤の中で、

ママの見立てる力が育っていきます。

 

そして実は、

ここが一番大事です。

 

不登校の子、

起立性調節障害の子、

不安で動けない子に必要なのは、

 

ただ励ますことでも、

ただ休ませることでも、

ただ学校に戻すことでもありません。

 

その子が今、

どの段階にいるのかを見立てて、

今届く声かけに変えていくことです。

 

だから今回のリアル勉強会では、

講師が一方的に話すだけではなく、

ブースごとのプチ相談時間も

用意しています。

 

 

「うちの子の場合は、今どんな段階?」

「この行動はブレーキ?それとも成長?」

「見守る時期?背中を押す時期?」

「朝、何て声をかけたらいい?」

「スマホばかりの時、どう見たらいい?」

「起立性調節障害って、

家で何ができるの?」

そんな疑問を、

その場で直接聞ける時間です。

 

リアルだからこそ、

表情を見ながら話せる。

 

声の温度を感じられる。

 

他のママの質問を聞いて、

「あ、うちだけじゃなかったんだ」

と安心できる。

 

そして、

「あの子にもまだ伸びる力があるんだ」

と、自分の子に置き換えて考えられる。

 

これが、

リアルで開催する意味です。

 

リアル勉強会は、

情報を取りに来る場所ではありません。

 

ママの見方が変わる場所です。

 

「この子は止まっているだけじゃない」

「今は育て直せるタイミングなんだ」

「私の声かけで、家の時間を変えられるか

もしれない」

 

そう思える感覚を、

持ち帰ってほしいと思っています。

 

6月は、

“回復する子”と

“長引く子”の分岐点になりやすい時期

 

だからこそ、

6月に一度、

親子の現在地を見直してほしい。

 

ただ待つのでもなく、

無理に動かすのでもなく、

 

おうちで伸ばすサポートへ

切り替えるタイミングにして

ほしいんです。

 

すでに先行予約で、

お席の3分の1が埋まっています。

 

茨城や愛知など、

遠方からも参加を

決めてくださっています。

 

きっとそれは、

「リアルで聞きたい」

「直接相談したい」

「このタイミングを逃したくない」

というママたちの本気のサインだと

思っています。

 

不登校時間を、

ただ過ぎていく時間にしない。

 

朝起きられない姿も、

スマホばかりの姿も、

外に出たがらない姿も、

お風呂や勉強が止まっている姿も、

 

その奥にある

成長のサインを見つけ、

おうちで伸ばしていく。

 

その視点と具体策を、

ぜひリアルで受け取りに来てください。

 

不登校キッズを伸ばす!
ママのおうちサポートリアル勉強会

卒業生さんも、

まだ見ぬあなたも、

全員お申し込みいただけます。

不登校キッズを伸ばす ママのおうちサポートリアル勉強会 (1).jpg

わが子の回復を加速させたい
ママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/23930/186442/

リアルでお会いできるのを

楽しみにしています。

 

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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