完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【明日から募集!】ママのおうちサポートリアル勉強会開催します!

配信時刻:2026-05-24 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「ママのおうちサポートリアル勉強会

 開催します!」

 

というお話です。

 

実は不登校キッズは

おうちで伸ばせます!

 

朝、起きられない。

学校の話になると黙り込む。

スマホや動画ばかりになる。

お風呂に入らない。

勉強しない。

外に出たがらない。

 

こんなお子さんの姿を見ると、

ママは急に、

わが子の成長にブレーキが

かかったように感じるかもしれません。

 

「このままでいいのかな」

「いつまで見守ればいいのかな」

「どこまで声をかけていいのかな」

「背中を押した方がいいのか、

休ませた方がいいのか」

 

そんなふうに迷いながら、

誰かに相談しても返ってくる言葉は、

「今は見守りましょう」

「無理させないでください」

「本人のタイミングを待ちましょう」

もちろん、

見守ることが必要な時期はあります。

 

けれど、ママが本当に知りたいのは、

ただ「見守りましょう」という

言葉ではないはずです。

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知りたいのは、

どの状態なら見守るのか。

どのタイミングなら声をかけていいのか。

どんな言葉なら子どもが

動き出しやすいのか。

家で何をしたら、

子どもの力を伸ばせるのか。

ここではないでしょうか。

 

けれど、その具体策が

わからないままだと、

ママは不安になります。

 

不安になるから、

つい口出ししたくなる。

 

「いつまで寝てるの?」

「少しは勉強したら?」

「スマホばっかりで大丈夫なの?」

「このままだと本当に戻れなくなるよ」

 

言いたくないのに、言ってしまう。

 

責めたいわけじゃないのに、

気づけば叱ってしまう。

 

そして後から、

「また言いすぎた」

「私の関わりが悪いのかな」

と、自分を責めてしまう。

 

けれど、ママが悪いわけではありません。

 

具体的な見立てと関わり方を

知らないまま、

毎朝、正解のない判断を

迫られているから苦しくなるんです。

 

だからこそ、私は伝えたいのです。

 

不登校時間は、

ただ止まった時間ではありません。

 

おうちでの関わり方を変えれば、

子どもがもう一度、

自分で考え、選び、動き出す力を育てる

“成長時間”に変えていくことができます。

 

おうちで、

ママが、

できるんです。

 

今回開催する

不登校キッズを伸ばす!

ママのおうちサポートリアル勉強会

 

では、

同じように悩みを抱えながら、

おうちでの関わり方を変え、

不登校キッズを再始動に導いてきた

ママたちの

リアルなサポートをお伝えします。

 

登壇するのは、

最初からうまくできた人たちでは

ありません。

 

「どうしていいかわからない」

「このままでいいのか不安」

「見守るだけで本当にいいの?」

「私の声かけで悪化させているのでは?」

 

そんな想いを抱えていた

トレーナーたちです。

 

けれど、

子どもの状態を見立てる視点を持ち、

声かけと関わり方を変えていくことで、

おうち時間を成長時間に

変えていきました。

 

今回の講演会では、

そのリアルな実践を聞けるだけでなく、

ブースごとに分かれて質問できる

プチ相談時間もご用意しています。

 

「うちの子の場合はどう見たらいい?」

「今は見守る時期?背中を押す時期?」

「この行動はブレーキ?それとも成長?」

「家で今日から何を変えたらいい?」

 

そんな疑問を、

ひとりで抱え込まなくて大丈夫です。

 

不登校時間を、

ただ過ぎていく時間にしない。

 

子どもの止まって見える姿の奥にある

成長のサインを見つけ、

おうちで伸ばしていく。

 

その視点と具体策を、

講演会で受け取ってください。

 

なんと今回は

1週間お試し声かけサポートつき!

 

募集開始は、明日ですが

実はもう1/4は先行予約で

埋まっています。

※人数に限りがありますので
お早めに!チャンスは二度と同じ形で
回ってきません。

リアルで会うのは

画面越しとは違う感じで

たくさんのことが伝わります!

 

不登校キッズがもう一度、

自分で考え、選び、動き出す力を

育てるために。

 

ママのおうちサポートで

不登校キッズが伸びる方法を

ぜひ手にしにきてくださいね。

不登校キッズを伸ばす ママのおうちサポートリアル勉強会.jpg
卒業生さんもまだ見ぬあなたも

全員がお申込みできます!

 

皆さんでリアルでお会いできるのを

楽しみにお待ちしております^^

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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